2014年5月7日水曜日

FireFox 29.0で問題解決

最近、動作が遅くて不満だらけだったFireFox。
27,28,28.1は動作が遅かったが最近リリースされた29.0でようやく
 元どおりの快適さに戻った。

自動アップデートでバージョンアップだけでなく、バージョンダウンも
 出来ればもっと使いやすくなるのかも。
リリースする方としては嫌だろうけれどね。

2014年3月4日火曜日

最近FireFoxの動作が遅い

最近FireFoxの遅い動作が気になる。
マウスの追従が遅かったりページの動きが遅かったりと気になる。
今まで、特に気にしたことはなかったが最近は動作がおかしい。
メモリーリークではなさそう。

全体のメモリが不足しているわけでもない。
今使用しているバージョンは27.0.1

色々調べてみたが、about:configで設定値を変更する。
DBをdefragの様に掃除するツールとかは使用している。
ダウンロード履歴を消去するなどは意味が無さそう。

このバージョンだけの問題なら良いのだが・・・

バージョン29で解決。

2014年2月22日土曜日

BD録画フォーマット

三菱社製DVR-BZ110は、パナソニック社のOEM。
高速録画するとP社独自のフォーマットになるらしい。
他社の製品では音声が再生できないらしい。

今回、購入をディーガに決めたのは、独自フォーマットの再生は可能だろうと
 考えた理由もあった。
実際に試すとディーガDMR-BZT750で問題なく再生出来る。
取り敢えず、当初の目的の一つはクリアできた。

2014年2月12日水曜日

BD-Rメディア フォーマット時間

ディーガBZT750でメディアのフォーマット時間が異なることに気付いた。
LM-BRS25LT50は1分、BV-R130K50Wは3分。

どちらも4倍速の商品で単層25GB。
価格が1500円ほど異なるが、この差は面白い。
やはり純正のメディアに調整されているのだろうか?
以前は中身が同じだったが今のBVは台湾製と言われている。

2014年2月7日金曜日

AVIRAのウイルス定義ファイルが更新できない

ウイルス対策ソフトで高い検出率を誇るAVIRAを愛用していた。
2/4にウイルス定義ファイルの更新が失敗した。
だが、その日に成功した。

それ以降、2/5,6,7と更新を失敗し続けている。
一度も成功しない。

レポートを調べると
15:00:25 [UPDLIB] [ERROR]   L'MD5 del file C:\ProgramData\Avira\AntiVir Desktop\TEMP\UPDATE\personalkeyav14\common\int\hbedv.key.gz è diverso da quello specificato nel file info
イタリア語らしいエラーメッセージ。

最終的に 下記メッセージでストップしていた。
15:00:28 [UPDLIB] [ERROR]   Download manager: File http://62.146.210.32/update/idx/wks_avira13-win32-jp-pecl.idx non trovato
15:00:28 [UPDLIB] [ERROR]   Riprova in corso...
15:00:28 [UPD] [INFO]       'http://62.146.210.32/update/idx/wks_avira13-win32-jp-pecl.idx' を 'C:\ProgramData\Avira\AntiVir Desktop\TEMP\UPDATE\idx\wks_avira13-win32-jp-pecl.idx' にダウンロードしています.
15:00:29 [UPDLIB] [ERROR]   Download manager: File http://62.146.210.32/update/idx/wks_avira13-win32-jp-pecl.idx non trovato
15:00:29 [UPDLIB] [ERROR]   Nessun altro server, aggiornamento interrotto
15:00:29 [UPD] [ERROR]      更新構造の生成に失敗しました。UpdateLib がエラー 537 を報告しました!.

冒頭のMD5って暗号化モジュールで、データ暗号化ミス?
ネットでは、DNSサーバーをGoogleのサーバーに指定すると成功するらしいことが
 記述されていた。
何故にイタリア語のエラーメッセージが表示されるのかは不明。
DNSサーバに関する問題だと、設定変更してもライフタイムが長いと
 修正が直ぐに反映されない。
DNSサーバーをいじるのは危険なのですよね。

それとは別に手動更新を利用してみた。
AVIRAから更新ファイルを落すのが遅い、200KB/Sだった。
なんとか、ダウンロードが終わったので、手動更新を実行して無事に成功した。
AVIRAのサポートフォーラムで実行方法は記載されていた。
しかし、数か所誤植がある。
ダウンロードした圧縮ファイルには複数のファイルがフラットに含まれていた。
ディレクトリを作って、その下にファイルを配置していないパッケージに、サポート力の
 低さを感じる。

2014年1月11日土曜日

ディーガBZT750 メディアが使いづらい

BDメディアをフォーマットしたらラベル名を決定したり
 プロテクト保護を指定するメニューが立ち上がる。
しかしダビングメニューがそこには無い。
再度別のメニューを呼び出さないといけない。

一括録画するためにリストを作成するのだが、その表示文字数が
 少なくて何処まで指定したか分かりづらい。

2013年12月11日水曜日

ディーガ BZT750 残量不足

最近、毎週予約の番組が4週間後に残量不足で録画できないと表示される。
内臓2TのHDDには3000タイトルが録画できるはずなのに、数えると1000タイトル程度で
 残量不足になる様子。

調べたら、管理領域が不足することもあるらしい。
しかし1/3でいっぱいは酷くないだろうか?
1月7日、までは録画可能、特に番組予約が増減しても関係なさそう。

追記:
録画番組を消去すると予約できる数が増えた。
内臓HDD残量も90時間だった。

どうやら2TBで3倍速録画番組は1000タイトル程度しか録画できないようだった。
うーーん、外付けHDDが必要かな・・・

2013年11月12日火曜日

gooメールとExciteメール

gooメイルは6か月アクセスが無いと削除される。
同様にExcite2ヶ月で削除される。

もうどちらも終わってるサービスだと言える
ビジネスを止めれば良いのにね。

少なくてもネットサービスは両者を求めていない。
それ以上に存在価値が無い。

2013年10月29日火曜日

ディーガ750 問題点

ディーガの問題点として頭切れがある事を知った。
確かに、録画番組を視聴すると1秒程度余裕をもって録画が
 始まるのだが、その余裕がない場合がある。
この問題は2009年頃から既に判明している問題らしい。
どうやらDR録画で発生する、BS、地上波、共同アンテナ、ケーブル放送等は
 関係ないらしい。

他にM社製DVR-BZ110と比べると3倍、5倍の圧縮録画の時に
 気になる点がある。
圧縮録画はHDDに中間ファイルを作成して変換圧縮するようだ。
3番組を全て圧縮録画しても問題はないが、過去に録画した
 圧縮番組を視聴していると録画は自動的にDR録画になる。
どうやら中間ファイル名が競合するのか?後からDR番組を
 圧縮しているらしい。
対して影響はないが、不思議な仕様だと思う。
ちょっと技術力に不安を覚える。

それから、毎週予約で特番があっても予約指定した番組名で録画される。
M社製品では、そんなことは生じない、録画前にタイトル名を取得確認して欲しい。

録画した番組の編集等でメニューを表示するのだが、右側にサブメニューが
 表示できない。
なので、編集を選んで、マイラベル変更等を再度クリックしないといけない。
M社製品では自動で右側にサブメニューが開かれるので、クリック、選択の
 手間が省ける。

録画番組一覧を表示させるとHDDに録画できる残り時間が表示される。
それと合わせて録画番組数も表示して欲しい。

予約番組を特番などで一時的に予約をスキップする機能がない。
予約を消去しなくて済むので案外便利な機能。


2013年10月24日木曜日

ディーガBZT750購入

今まで利用してきたM社製のBDレコーダーDVR-BZ110
 BDの書き込みが不調で2層メディアへの書き込みが出来なくなった。
湿式クリーナーの使用でも復旧しないので、新たにBDレコーダーを
 購入した。
購入に関してはP社しか考えなかった。
S社も考えたが、少し安いのだが今回は見送り。

3チューナーが欲しかったので機種はDMR-BZT750を選んだ。
CPUがデュアルコアらしく起動は早い。
ブートが終わるまで待つ必要がない感じで電源オンで直ぐに
 操作が可能。
DR録画を圧縮変換する際も電源オフで予約の空き時間に
 実行するので便利。
予約番組数も32から128に増えた。
録画番組数も499から3,000に増加。
 USBの外付けHDDにも新たに3,000録画できる。
しかしソフト的な制限は勘弁して欲しい。

先ず薄くて奥行きは短い。
そして天板が樹脂製で鉄板ではない。
放熱は大丈夫か心配になる。

またビデオ用の入出力端子がピンコードだけ、映像用の
 S端子やD4端子が無い。
簡易リモコンが無く、大きなリモコン一つだった。
明らかに安く作ろうとの意識が徹底している。

使用して1ヶ月を過ぎて全ての機能を確認したわけではないが、
 ソフトウェアに不満点がある。
特番等で内容が変わった番組のタイトルが変更されない。
 例えば番組Aで予約して内容がZ番組に変わっていても、
 番組Aとして録画される。
 しかもメール等で予約できなかったとは表示されない。
 これはかなり不便で、仕様上はバグにも近いと思える。
同じ番組をDVR-BZ110でも録画していて気付いた。
DVR-BZ110では録画できないとメールで知らせて、特番名で
 録画されていた。
なので、毎週予約を設定していて特番があっても分からない。

特にM社製機種で設定できたグループ分けの機能が弱い。
録画した番組をタブで分けたグループに割り振ることが簡単に出来た。

ディーガにもあるにはあるが、ユーザがカスタマイズできるのが最大で4,5つ。
ただ未視聴リストや最近録画は便利なので残しておくと、使えるのは2つ。
これでは少なすぎる。
ビデオからの取り込みやダウンロードのタブがあるがカスタマイズできない。
出来れば、2段にするとか、全てをユーザーでカスタマイズできるように
 して欲しい。
「まとめ」表示は便利だが、やはりタブグループと併用したい。

2013年5月18日土曜日

ウイルス対策ソフトの未検出

AVIRAを13にバージョンアップしてC以外にインストールした。
Windows7はウイルス対策ソフトが未検出だと認識している。
調べたら下記のパッチを発見した。

 http://support.microsoft.com/kb/2482947/ja

他のソフトウェアでも同じような症状があるらしい。
上記サイトよりパッチを取得して実行したが、結果は変わらなかった。

AVIRAのライセンスも2013/5現在で2014/6まで有効で期限切れではない。
検索しても該当するサイトが検出されないので、、此処だけの状況なのかな・・・
バージョン9から問題なく使用できていたのに。

2013年5月17日金曜日

AVIRAインストールフォルダの変更

最新版(13)のAVIRAにアップデートしようとしたが、
 インストールフォルダを変更できなかった。
カスタムインストールで、フォルダの変更を実行すると
 ダイアログウインドウまでは表示されるが、中身が空っぽ。
それで無理から古いバージョンを利用していた。
色々トライしてみて、下記からダウンロードすると可能だった。

http://www.avira.com/en/download/product/avira-free-antivirus

今までこんなトラブルは無かったのだが、会社が大きくなって
 逆に信頼が下がるとは・・・

2013年5月16日木曜日

Adobe reader 11 インストールフォルダの変更

Adobe Reader XI(11)がリリースされていた。
自動アップデートで無事に完了したのだが、インストール先を
 変更できなかった。
調べるとバージョン9は、C以外のフォルダにインストールできていた。
X(10)は気づかなかったがCにインストールされていた模様。

Cには余計なアプリをインストールしたくないので、ネット検索すると
 インストールスクリプトを使うのではなく、圧縮されたフルモジュールを
 ダウンロードしてインストールすればフォルダを指定できるらしい。

下記より圧縮モジュールを入手、

 
ftp://ftp.adobe.com/pub/adobe/reader/win/11.x/11.0.03/ja_JP/

このFTPサイトは重いようで57MBバイトのダウンロードが結構遅い。
後は普通にインストールすればフォルダの変更が可能だった。
うーーん、便利なようで不便な自動アップデートでした。