消費税0%にするにはレジプログラムの改修に時間がかかる。
財務省に良いわけですが、レジプログラムなら簡単なはず。
そう考えますが、実はレジプログラムじゃないのです。
財務省は消費税が大事、16%まで上げたいのが本音。
そこで事実を明らかにしましょう。
まず政府が参考人として招いたのがレジプログラムの改修者。
富士通、NEC、東芝テックの3社です。
この会社がレジプログラムの大手?
違います、上記三社はメインフレームプログラムの大手です。
そうです、メインフレーム上のプログラムをレジプログラムと呼称しています。
ここにまず財務省の嘘があります。
メインフレームとはコンピューターの始まりとも言える大型計算機です。
富士通 FACOM
NEC ACOS
東芝テック TOSBAK
日立 HI-TECK
IBMを真似して制作した大型計算機のことです。
60年程度前に各銀行はネットワークを構築して、ATMを導入しました。
その頃のプログラムはCOBOLで制作されています。
これが問題です。
米国でも銀行のCOBOLプログラムを新しい言語に変換したい。
イーロン・マスク氏はAIで変換できると豪語しましたが無理でした。
日本でも同様です。
COBOLを理解できる現役世代は居ないと言える古いプログラミング言語です。
噂では特別処理も多くフラットで1億行のプログラムに増殖しているとか。
それで、内部のDBも固定長で出来る限り小さく作成されています。
日本の地銀がAIで変換プログラムを作成してCOBOLから脱却したと話題になるほどです。
例えば銀行の振込、入金社の名前は半角カタカナ8文字です。
これを変更するのが大変です。固定長ですから。
他の新しい言語なら可変長が扱えます。
さて0が何故扱えないのか?
プログラム上、0で割ることは禁止です。
でも消費税率で割り算が行う処理などあるのでしょうか?
そうではありません、財務省が指導して消費税0%は無いと決め打ちさせたのです。
元から財務省の嫌がらせなのです。
なので0%を入力すると拒否されます。
この様な作りを初めから行っています。
だから修正に時間がかかると言ってます。
一般的にソフトウェアの修正後はαサイト、βサイトテストと呼ばれる
テスト期間を設けます。
3ヶ月程度は実環境に近いレベル行います。
何千回、何万回と行ってバグ出しを行います。
これで初めて本番リリースです。
目に見えることのないソフトウェアですから修正の確認が厄介な作業です。
これらが財務省が抵抗するレジ問題の正体です。
銀行は今後もCOBOL言語を使い続けるしかありません。
もっと以前から問題になるのは理解していました。
でも頭取は短命ですから、問題は先送りしてきました。
これが文系の頭取の悲劇であり現実です。
当然企業も、COBOLのプログラムの管理、保守を行いたくありません。
撤退する企業と請け負う企業があります。
日立などは早くに撤退しています。
富士通も撤退するそうです。
請け負うのは日本IBMらしいです。
さて、世界中の銀行がCOBOLから移行出来る日が来るのでしょうか?
ぬる~く、まったりと
PCに関すること、気になる点、設定等を主に忘れないように書こうと思います。
2026年8月3日月曜日
消費税0のレジ問題
2026年8月1日土曜日
レコード会社
ビクターエンタテインメントの記事を見て思ったことがある。
コロンビア、キング、Sony Musicのレコード会社。
昔は儲かる商売だったので、多くの会社が存在した。
東芝EMI、ワーナーパイオニア、CBSソニーなど海外企業との
合弁企業が多かった。
ソニーは税金対策で子会社化したEPICソニーなどもあった。
レコード会社とは製造販売を行う会社。
その合弁会社が無くなり、単独になったり、撤退したり。
メディア的にはアナログレコード、VHS、CD、LDと新しくなってきた。
そしてDVD、BDと繋がる。今はネットで視聴がメインですね。
レコード会社もCDは販売したが、DVDなどは専門会社に移り変わる。
実は今も多数のDVD製造会社と販売会社がある。
かつては個人のレコード店に製造後は届けていたアナログ時代。
本屋などもそうだが、アナログ的に各店舗に品物を届けていた時代。
今とは異なり大変な作業、個別店舗に送り届けるのも一大作業。
2026年7月30日木曜日
ウマ娘チャンピオンズミーティング LONG中山3600m
今回はG1レースではない最長コース。
それだけにスタミナが大事。
回復スキルも特別なものが必要。
直前に特化したウマ娘がリリースされるのはお約束。
今回は、そんな強いウマ娘を当てられず、色々と悩む育成。
新しい育成シナリオにも慣れてきたところ。
それでもスキルが多過ぎて困りもの。
Aリーグに進むことが出来ずにBリーグでの決勝戦。
相手が完全に格下でした。
2026年6月30日火曜日
ウマ娘 チャンピオンズミーティング 東京2400m
今回は東京2400mの東京優駿、日本ダービーのコース。
スビードの上限が上がり、必要スタミナも上昇している。
常にスタミナとの勝負にも思える育成環境。
スキルも増えて上手く育成すれば初期ウマ娘でも勝てるらしい。
そこまで詳しくないので環境に適した強いウマ娘を育成している。
今回は育成が上手く出来ず、半ば諦め気味だった。
マッチングに依って勝ち負けの差が大きい。
Aリーグは無理だと思ったら何とか通過できた。
決勝戦は惨敗だった。
2026年5月6日水曜日
ウマ娘 新キャラ紹介47 スペシャルウイーク
アニメ放送1期の主役のウマ娘。
ゲームでも初期ウマ娘として実装されていたが当たらなかった。
ようやく当たったアニメの顔的なウマ娘。
5周年を経過してキャラのバランス調整で強くなれるキャラ。
レベル5までしか解放されていなかったが、7まで新規解放。
これで新しいウマ娘とも対等に勝負可能。
逆に言うと、ここまでインフレしてしまった。
2026年5月1日金曜日
ウマ娘 チャンピオンズミーティング DIRT
今回はデルマー2000mの中距離ダート。
スタミナが案外と必要なコース。
米国デルマーのレース場はフラット。
今回のBCシナリオでは向いている育成環境。
だが育成の運要素が高くかなりの育成数を求められる。
チームレーシングはダートはマイルだけなので、今回の育成したウマ娘は
チームレーシングに使いまわしは出来ない。
今回も苦戦してAリーグには残れずBリーグとなった。
2026年4月6日月曜日
ウマ娘 新キャラ紹介46 メジロラモーヌ
有料チケットで交換したウマ娘。
特別枠なのか中の人はベテランが担当。
強いと聞いて選んだウマ娘。
歴史的には初代ティアラ三冠ウマ娘。
ウマ娘ではメジロ家は多数、実装されている。
なんだか総帥みたいなポジション。
2026年2月3日火曜日
ウマ娘 新キャラ紹介45 シーザリオ
ウマ娘がティアラ路線をストーリーで描き始めた。
ティアラ戦で活躍したウマ娘の実装が始まった。
その最初のウマ娘がラインクラフトとシーザリオ。
2人の友情と活躍がストーリーで描かれた。
キャラ的には2面性を持つイメージで中の人の声も変わる。
面白い設定のウマ娘。
2026年1月27日火曜日
ウマ娘 チャンピオンズミーティング LONG
中山レース場2500m、有馬記念でのチャンピオンズミーティング。
年末は色んな都合で、1月開催。
2500mで長距離は色々と問題。
正直、中距離設定に変更すべきだと思えるコース。
有馬記念に勝利したウマ娘は強くしたいので有馬記念専用ウマ娘が存在する。
そのために長距離Aに設定されるのは不思議。
天皇賞春に出走していないウマ娘でも長距離Aは納得できない。
今回もA決勝で2位でした。
意外なのは、大逃げでも勝てる、でした。
相手は大逃げのウマ娘を2人出走させて勝利しました。
スタミナが無理かと思いましたが金回復スキルを積めば足りるのでした。
これは知らなかった。
次はマイルのLoHで3月は中距離、海外コースが新設されるらしい。
2026年1月3日土曜日
2025年12月30日火曜日
2025年12月28日日曜日
ウマ娘 チャンピオンズミーティング MILE
今回は阪神レース場1600m、桜花賞コース。
もう強いウマ娘が決まっているので、そのウマ娘を所有しているかが最初の関門。
同じウマ娘と競争することになるので、相手との勝負はステイタスやスキルで決まる。
それと、出遅れ、かかり、やる気で決まる。
マイルレースはゲームの仕様上、最終直線で大外に広がるレースになる。
なので早くスキルを出すと案外と弱かったりする。
ドンドン、大外に広がって走る距離が長くなって最終直線では内側を走ったウマ娘が有利。
そんな、レースなので、運要素も強いのかなとも思う。
今回は最強のグランアレグリア、スティルインラブ、ダイイチルビー青を
所有していたので、彼女たちでレースに挑むことになった。
結果はAリーグ2位で勝利することは出来なかった。


















