2019年3月5日火曜日

BS放送が4K,8K放送で皺寄せ、1.4K放送に劣化

BSの放送局は2K放送を辞めて1.4Kに圧縮放送を始めたらしい。
4K,8K放送のために各局でチャンネルの帯域を空けたらしい。
その結果2K放送はBSプレミア、Wowow、BS11だけになったらしい。
結果として、それ以外は地上波と変わらなくなってしまった。

これはもうBS11に頑張ってもらうしかない。
正直なところ50インチでは2Kで十分、4K放送されても殆ど分からない。
TVショッピングでも苦しい説明をしているのが分かる。
8KTVって販売しているの?1社だけだよね。
それに録画禁止になる可能性もある。

この国のTVは何を目指しているのだろうか、分からない。

2019年2月25日月曜日

8ポートGbitスイッチングハブ購入

前回はバッファローを購入したが今回はエレコムのEHC-G08MN2-HJWを購入した。
決め手はメタル筐体電源内臓で電解コンデンサを使用していないこと。
固定コンデンサなので寿命も長いことだった。
黒と白のカラータイプがあり白は40円程安いので迷わず白を購入。
密林で2,800円弱だった。
これは接続機器の通信速度が10Mbitと100Mbitの識別は出来ないが大丈夫。
プラズマTVを破棄したので、10Mbitの通信機器は存在しないので問題なし。
バッファローよりも奥行きが短くて小さく感じる。
早速PCだけは、こちらに移動してみたら以前のような快適さが復活。
通信できなくなるまでの遅さもハブの問題だったようだ。

ループ検出機能はフロントスイッチでオン・オフ可能で、迷わずオフ設定にした。
どの程度利用できるか不明だが、今後の結果を見守りたい。
バッファローはリンクと通信速度表示が別々のLEDで表現されているので親切設計だとは言える。
唯一の不満はホームページからマニュアルをダウンロードできないことである。
マニュアルを読んで設定する必要はないが、PDFでダウンロードしたい。
持っていることで詳細な型番も覚えなくても良いので便利。

2019年2月16日土曜日

エボルタ充電池 次々に不良 HHR-4MPS

ニッケル水素の充電池に切り替えた時に購入したP社のエボルタなるシリーズの充電池が次々に不良品となっていく。
公証1,000回の充電が嘘だった。
生産国は中国で年に1,2回程度しか充電しないので100回も充電していないでしょう。
でも10年を越えて不良化したようで、調べたら中国生産を辞めていた。
もしかしたら同様の症状で生産ラインを変えたのだろうか。

HHR-4MPSは単4で3本が不良、内1本は数年前から不良で放っておいたら漏電のような
 症状になっていた。
HHR-3MPSは単3で1本が不良、残りの1本も怪しい。
今回は4本の不良発見だが、探せば他にもあるかもしれない。

症状的には充電が5,10分程度で終了する、直に使用不可になる。
メモリ効果のような症状でした。
数年なら消費者はハズレ、もしくは、よく使用できたと考えるかもしれないが、注意が必要かもしれない。

2019年2月9日土曜日

AVGアクティベート

久しぶりに起動したサブPC。
Windows10のアップデートが面倒であまり起動していなかった。
ネットトラブルで起動した際に気になったのがAVGのウイルス定義ファイルの更新。
そこでインターフェースを立ち上げると見慣れない表示。
インターネット上の驚異から守るにはアップグレードが必要らしい表示。
どうみても有料モジュールへの誘い。
今までフリー版を使用してきたのでアップグレードへのお誘いメッセージは
 UIでも目にしていた。
最近?AVASTに買収されたので、遂に無料バージョン終了かと思って
 調べたがそれらしい情報は得られなかった。
そこで定義ファイルの更新メニューを探して実行に成功。
これで問題なく今までのように使用できる様子。
久しぶりのユーザへの誘い?

今後もフリーで使用できるようでなによりです。

2019年2月7日木曜日

Google+終了

Googleのアカウントを持つ人なら誰でも利用できたGoogle+。
ここのBloggerとの棲み分けがよく分からなかったが、問題点があった。
実名登録を求められたのだった。
敢えて実名を登録する必要もないが、他のアカウントで知られているので
 そことの不一致で面倒なことが発生するのは嫌だったので利用することはなかった。
G社も実名登録に限界を感じて、ハンドルネームの使用を認めた経緯がある。
そんなGoogle+も2019年4月で終了、データも削除。

利用していなかったので特に感慨もないのだが、実名登録の限界を
 感じることになったサービスだった。
正直なところは、インタネット利用者全員が一斉に実名登録が義務なら
 それもありだとは考えていた。
ただ順番にデキる人からは納得できないし、情報が漏洩する怖さもあって
 実名登録は非現実的だと考えて利用しなかった。
今後も匿名ゆえの誹謗中傷は止むこともないのだろうか?

2019年2月6日水曜日

続BD-Rメディア

QriomのBD-Rを愛用していたのだが新たに三菱社のメディアを購入してみた。
Verbatimではなくデータ用のDBR25RP50F。
一切の飾りを廃止した、業務用のようなシンプルな包装。
密林では安い時は2,071円程度で購入できる品。
試しに購入してみるとトラブルもなく信頼できる品だった。
100枚を利用してDigaでトラブル無しだった。
Qriomはメディア自体が他製品と比べて少し薄いのが気になっていた。
また表面が他社製品と比べて金色っぽい。

この品は特に外見上で気になる点もなく、使用すると問題なく使えている。
Qriomも300円引きのクーポンが利用できれば同程度の価格で購入できる。
2,100円を下回る価格がどちらも最安値で安定して使用できる。
この三菱の製品を愛用し始めたら密林での価格が高騰していた。
3,100円を超える時がある。
これでは購入する気にも成れない。
しばらく様子を見ていると、2,093円で販売している時があり
 すかさずポチったのは言うまでもない。
今後も2,100円を下回る価格で販売して欲しい。
安ければ使い続けたい製品となった。

Qriomも100枚がノーエラーで使用できたので、安ければ使い続けたい製品であることは変わりない。

2019年2月5日火曜日

Windows10 Update

Windows7のあるバージョンから評判が悪くなったWindows Update。
毎月アップデートしている場合は問題がないのだが、数回怠ると
 途端におかしくなる。
それはWindows10でも同じでアップデートが終わらない。
このトラブルは致命的で流石にWindowsとバカにしていたものだった。
それが今回のスイッチングハブのトラブルでサブPCやノートPCを
 起動して判明したのだがアップデートが1度で終わったのだった。
本来なら何度もアップデートして途中で待ち時間が長くなって
 完了しないと考えられたが、すんなりと終わった。
今までのアップデートトラブルがまるで嘘のようだった。

これは想像だが過去のアップデートを探して個別にパッチを実行するのではなく
 ある程度をまとめたアップデートバージョンが存在するように思える。
取り敢えず無事にアップデートが終了して悪いことはないのだが
 近年では稀に見るWindowsの進歩を感じた。

2019年1月29日火曜日

PCがネットに繋がらない

急なトラブル発生、PCが突然外部に接続できなくなった。
今まではモデムやルーターの再起動で処理してきたが今回は駄目。
そこで最初から順を追って調査する。
先ずはノートPCで外に繋ぐ事ができるか確認、ルーターもモデムも大丈夫。
確かに機器ステイタスはグリーンで問題ないのですから。
念の為、デスクトップのサブ機も起動、有線接続も大丈夫。
ノートPCはWi-fi接続なので。

そこで本体を調べるとネットワークケーブルの抜き差しで不安定。
結構、コネクタが緩んでいる感じ。
そこでネットワークケーブルを交換してみることにする。
しかし配線の山と化した場所はホコリの山でもある。
適度に掃除しながらケーブル交換。
その前にと窓掃除まで始めてしまった。
スクレイパーで窓を拭き掃除するだけだが関係ないことが捗ってしまう。

ネットワークケーブルを交換、接続してみたが変化なし。
古いケーブルはノイズ対策なのか金属でコネクタ部を覆っているが錆びていた。
ふと気づくとスイッチングハブがおかしいと気付く。
ポートを入れ替えると無事に開通、動作した。
スイッチングハブはループ検出機能や未使用ポートは給電カットしたりと
 色々と多機能タイプが災いしたのかもしれない。

調べたら家庭用は5年程度の寿命で安い部品を使用している。
業務用が高価なのは長期間の動作を保証するためで部品も
 高価な部品で壊れない設計を行っているから。
そう言われれば確かにそのとおりだと思う。
データセンターなどは24時間365日の使用ですから。

家庭用は人為的なミスを防ぐようなどうでも良い機能が多い。
ループ検出にクロスケーブル検出など素人すぎる問題をも対処している。
そんな機能なんて無くても良いと思うが現実には発生すると見つけ難いのかも。

それよりもスイッチングハブなので使用ポートを個別に帯域を確保するので
 壊れやすいのかもと考えると10年程度の使用なので劣化も致し方ないのかも。
ダムハブのようなスイッチングしないなら壊れないのかも。
そう考えると少人数の家庭ではダムハブのほうが便利なのかもとも考える。
でもそんな機器はいまや販売されていない。
業務用のスイッチングハブも調べたら8ポートで4,400円や9,000円程度で
 販売されている。
3,000円程度の家庭用スイッチよりも丈夫なら考慮すべきかもしれない。

ただ安い機器はケーブルを接続するコネクタの上にLEDが付いている。
家庭用の機器のように背面にケーブルを接続してLEDは反対側に
 設置するほうが扱いやすい。
なぜならケーブルは結構重くて固くLEDを気にする人にはケーブルの扱いが難しくなるから。
永久保証の製品も有ったが、それはケーブルコネクタの上にLEDが付いているタイプ。
故障しても会社が存続していれば新機種に交換してくれるらしい。
10年以上も存続していて欲しいものである。

さて、新たにスイッチングハブの購入を検討することにしよう。

2018年11月13日火曜日

DVR-BZ110 録画再生が不可

予約録画が可能になったDVR-BZ110だが、ダビングが出来なくなった。
それ以上に問題が発生、録画再生が不可になった。
過去に視聴できていた録画番組も再生できなくなった。
なのでシステム的なエラーが原因だと思われる。
新たな録画番組だけが再生出来ないわけではないからだ。
これが原因でダビングが出来ないように思える。
録画データをダビングする際に読み込む情報が上手く読み込めていないと想像できる。

これと関係するのかエラーメッセージが消去されて、新たにハイライト再生データが
 読み込めなくて録画できなかった等のメッセージが届いていた。
ハイライトとは、内容をダイジェストで表示する機能に関係する情報だと想像できる。
と言うのも、録画番組名の上にポインターがあると小窓にワイプのようにダイジェストで
 内容が表示されるのだが、それが機能していない。
なので、録画された情報を読み取るプログラムにエラーが発生しているのかもしれない。
ソフトエラーが原因なのだろうか? 自らを壊すプログラムなのだろうか?

ただ、根本的に色々と問題がありそうな状況だけに試行錯誤が難しい。
何かで動作しても、その後に再発する可能性も高い。

PCの様にOSを再インストールするような対処が出来れば嬉しいが、
 組み込みのファームウェアをマニュアルで再インストールなど許されていない。
この辺りの解放がなされることはないだろうが、可能なら何とかなりそうな気がするだけに
 口惜しい。
試してみることはサービスマンモードでデバイスの再設定やHDDのフォーマットくらいだろうか?
しかし直接的な影響があるとは思い難い。

2018年10月20日土曜日

DVR-BZ110の録画予約復活

なぜだか新規の録画予約が出来なくなっていた。
完全にソフトウェアのバグにも思える症状。
しばらくして確認すると録画予約が可能になっていた。
というのも、予約番組を分けて管理するタグの画像がデフォルトに戻っていた。
そして番組予約設定が一切消失していた。

どちらも、何度か経験した症状。
完全にソフトウェアがバグっている。
でも、その御蔭で新規番組予約も可能になった。
しかし、今度はBDへのダビング出来なくなってしまった。
フォーマットは可能だが、意味不明のメッセージでダビング不可。
この手のメッセージは詳細を教えたくないのか?得られる情報が少ない。
優れたソフトウェアなら詳細な情報を伝えて判断基準となるのだが、
 何種類かのダビング不可メッセージだけを表示する。

BDドライブの掃除でもすれば症状も変わるかもしれない。
色々と手間のかかる機種に成り下がってしまった。

2018年10月12日金曜日

AU WALLETの入金が1年間の制限

なんとも理解しがたい内容のお話。
ポイントサイトではポイントに有効期限がある場合が多い。
クレジットカードのポイントなども同様。
それはお金ではなくポイントだから、サービスだからと考えれば納得できる。
でもWALLETは、お金をチャージして利用するある種のプリペイドカード。
しかもクレジットカード、VISAやMASTERカードの機能も付随している。
基本的にはお財布として利用できるカード。

なのに入金されたお金に有効期限があるらしい。
???、目が点になってしまった。
このタイプのカードを調べると期限があるタイプとないタイプに分かれるようだ。

SUICAなどは10年で期限切れになるらしいが、残高を没収することはないらしい。
クレジットカード機能が付いているタイプのカードは、更新して
 カードナンバーが異なると情報が引き継がれないらしい。
あくまでも財布的な対応のカードもあるらしい。
メールアドレスなどの情報を登録するタイプなら連絡があるはずだが、
 そうでないカードは色々と調べたほうが良いのかもしれない。

結論として普段、使用しないカードは持たない方が懸命なのかもしれない。
WALLETはMASTERカードが付随しているので、そちらを利用して無事に
 密林ポイントを購入して移動完了。

2018年9月5日水曜日

密林が誤表示

密林の商品表示が海外と同じになったが、一度以前のスタイルに戻って、また海外と同じに変更された。
しかし残念だが異なる商品が誤ってリンクして居るケースが有る。
具体的にはDVDの価格表示に3種類が表記されている。
同じ内容で、通常版、初回限定盤、BD版などが表示されることはあるが
 異なる作品がリンクされているのは間違いでしかない。
連絡はしたが直りそうにない。
シリーズ作品では、2期、3期と同じタイトルでNEWとかNEXTをタイトルに
 加える場合がある。
そんな作品を3つ同時に表示している。
これが便利だとでも思っているのだろうか?

過去には海外からの掲載なのか日本語商品の説明など全てが文字化けしている
 商品もあった。

追記
 また昔の表示に戻り、異なる作品が3つも一緒に表示されることはなくなった。

2018年9月2日日曜日

Googleからモバイルユーザビリティエラーメール

突然下記のようなメールが送信されてきた。

「モバイル ユーザビリティ」の問題が新たに検出されました
 Search Console により、貴サイトに影響する「モバイル ユーザビリティ」関連の問題が新たに 4 件検出されました。
「モバイル ユーザビリティ」は Google 検索結果で悪影響を受ける可能性がございます。
 この問題をご確認のうえ、修正することをご検討ください。

新たに検出された上位 4 件の問題(影響を受けるページ数に基づく): 
互換性のないプラグインを使用しています
ビューポートが設定されていません
 クリック可能な要素同士が近すぎます
 テキストが小さすぎて読めません

どうやらスマホで表示する場合に問題だと大きなお世話メールを送信してきた。
修正しないと繰り返し何度もメールが送られてくるのだろうか?
GoogleはAMPを推奨しているのでそちらに乗り換えろというのだろうか。
正直ブログでスマホ対応なんて考えたこともない。
見れなくてもいいやと考えている。
さてどうしたものか…