2013年3月20日水曜日

Googleがサイトの表示をブロック

先日Googleのセキュリティ対策プログラムSafe Browsingがいくつかのサイトを
 危険と判断して表示をブロックしたらしい。
具体的には、その機能を利用しているChromeやFirefoxで毎日jpやORICON STYLEを
 ブロックした。
結局、この件はどうなったのだろう。

ブロックした理由は明示しないのも不親切だと思う。
過去にも色々とブロックしたサイトがあるらしい。
今後、この影響で株価が上下するなんてことにはならないのだろうか。

2013年3月19日火曜日

hao123スタートアップ・アイコン

昨夜、急にデスクトップアイコンが出現したhao123。
Baidu社のスタートアップリンクのアイコンだった。
中国の検索サイトでバイドゥ株式会社と日本でもサービスを始めた様子。
しかしどうやってリンクを作ったのか不明。
フリーソフトをインストールしたので、それに付随して来たのだろうか?
直接hao123のインストールを許した記憶はなくて、フリーソフトが
 一緒にインストールを求めてきた変なソフトは拒否したはずだったのに・・・

しかしかなり時間が経過してからの実行に思える。
やってる事が異常で、ウイルスのような振る舞いに嫌悪感を覚える。
この会社って 国がGoogleの開示性を恐れて追い出したおかげで
 発展した会社じゃなかった?
時の米国大統領が圧力をかけても 拒否されたGoogle。
それで中国の情報を検索するためにとMSやライブドアが
 検索サイトに採用して成長した会社だろうか?

どちらにしても良識ある会社の振る舞いとは思えない。
ネットでもっと話題になっても良いと思うのですが。

2013年3月14日木曜日

That's BD-R DL調査後

That's BD-R DL10枚スピンドルが全てフォーマットさえ出来なかったので
 調査を依頼しました。
3週間後に結果が届きました。
メディアには異常はなく 同一機種ではありませんが同じメーカーのレコーダー扱えたらしいです。
 そして別のBD-R DLが同梱されていました。

色々調べたら、DLの二層タイプはかなりシビアなようでトラブルも
 多いようです。
そしてThat'sが太陽誘電に依頼して作成販売するBDですが太陽誘電は
 LTHタイプのラインしか持ってないのでDLは他社からのOEMになるようです。
LTHのDLは生産されていないようです。
LTHの生産販売は太陽誘電とVerbatimだけのようです。

ネットでの書き込みを調べるとDLは中国製とパナ製があるようです。
ただし同じシリーズでも枚数で生産先が異なるようです。

BR-V50WWY10BC 中国製 10枚スピンドルタイプ
BR-V50WWY25BC 中国製 25枚
BR-V50WWY30BC パナ製 30枚

これらのうち30枚だけが太陽誘電の特許スピンドルケースを使用しています。

同梱されてきたのはブラケースに入ったBR-V50WWY5SCでした。
これも5枚入りはパナ製で、10枚入りは中国製とか・・・?
本当だろうかと思われますが、5枚入りを2部送られて来たので、
 案外本当じゃないかと思われます。

BR-V50WWY5SC パナ製
BR-V50WWY10SC 中国製

今はビクター社のプラケース入りの10枚組パナ製OEMの
 BV-R260NNW10、1-2倍速を使ってます。
1-4倍速のBV-R260NW10もパナ製らしいです。

その前はVerbatimを使ってました。

 VBR260YP10V1  10枚プラケースタイプ
 VBR260YP10SV1 10枚スピンドルタイプ

そろそろレンズなどを湿式で掃除する必要もあるかも。

2013年3月4日月曜日

Windows7の電源管理機能が無効に

今まで動作していたWindows7の電源管理がいつの間にか機能しなくなった。
念のために確認したが設定は変わっていなかった。
新たにインストールしたアプリケーションもない。
変わった事と言えばWindows Updateしかないはず。
なんだろう?
Windows Updateが電源管理機能を無効にした?

2013年2月19日火曜日

Thats's BD-R DL10枚全てフォーマットできない

That's BD-R DL10枚スピンドル1-4倍速を購入したが10枚全てが
 フォーマットできない。
製品の型番はBR-V50WWY10BC
ここのBD-Rは10枚、30枚LTH1-6倍速は問題なく使用できたので信用していた。

ちなみに30枚入りDLはパナソニックのOEMらしいので大丈夫そうです。
枚数でOEM先が異なるようですね。

こんな酷さはALYWAYS以来ですね。
TDKも中国製だとか・・・
これなら素直にVerbatumを購入すれば良かった。

DLは結構微妙らしく、1層は書き込めたが2層目が書けない症状もあるらしい。
こうなるとDLタイプは安全性を重視するべきなのかもしれない。

先ずサポートにメールしたので、着払いで送付する予定。
もう一度検査するらしいです。
その前に、使用できた機器名をリストアップすべきだと思う。
サポート機種を明言する義務があると思う。

2013年2月13日水曜日

BINGデスクトップ

Windows7のアップデートにオプションでインストール可能。 どうやら以前からIEの検索エンジンに指定可能だったらしいが  今回はデスクトップに検索窓が表示される。 それとデスクトップの壁紙を週2回変更してくれるらしい。 タスクバーから停止しても起動されるのでMMCONFIGで起動時の実行を停止。 それでも壁紙が変わるので削除した。 あまり必要のないアプリケーションだが、Windowsアップデートに  オプションでも存在するのはいかがな物だろうか?

2013年1月5日土曜日

KVM故障

PCのモニター、キーボード、マウス切り替えに使っていた  サンワサプライ社のSW-KVMA4Tが故障した。 モニターの解像度を覚えられない、マウスを認識しない。 キーボードも認識されない?文字が入力できない。 PCを切り替えても戻ってしまう。 画面が正しく表示されない。 等々の各種異常が発生し始めた。 利用し出して3年程度?で壊れた。 それ程壊れない物だと思っていたのでショックだ。 同じ会社は嫌なので、COREGA社のCG-PC4KVMC-Wを購入した。 これはPS/2とUSBが混在で使える、アナログディスプレイに対応した機種。 これはいつまで使えるのだろうか?

2012年10月16日火曜日

Windows7ブルースクリーン

使用中にいきなりブルースクリーンで何かを表示して  クラッシュした。 あのメッセージは後から見られないものだろうか? その後はOSが起動しない。 セーフモードで修復中、再起動の繰り返し。 SSDも問題かと思って取り外して試してみると  問題無さそう。 そして遂には修復をギブアップ。 ここでヘルプメッセージの様なリンクで復元できるメニュー発見。 かつてバックアップしたデータを指定して無事に起動可能。 その数日前からマウスが上手く使えなくなり、  USBマウスを直結。 普段はKVRを使用しているので。 それに表示画面がちらつくようになっていた。 色んなサインが送られていたのかもしれない。 調べている時にIntel SSD Toolboxなるものを知った。 今はインストールして最適化を試みる予定。 いきなりクラッシュするところがなんともWindowsらしい。

2012年9月13日木曜日

コレガ ルーター USB HDD接続

コレガCG-WLR300GNHルーターというマイナー機種を使用中。 無線LANが使えて仮装ネットワークも使用可能。 USBでHDDを接続してNASとしても利用できる。 しかし制限がありました。 電源を供給できない、NTFSは書き込みが出来ない、SMBのフォーマッターが無い。 それに1ボリューム、Publicだけ。 中々使いづらい、特に電源を別途準備するのは不便ですね。

2012年8月10日金曜日

マウスがダブルクリック

気付いたらマウスの挙動がおかしい。 シングルクリックなのにダブルクリックのような振る舞い。 調べて、整理→フォルダーと検索のオプションでシングルクリックか確認。 コントロールパネルのマウスでダブルクリックの時間を短くして見たが  どうも解消できない。 既に3年以上使用したマウスなので、交換して解消。 安いマウスなのでこんなものなのだろうと納得。

2012年8月4日土曜日

またまた録画不良

昨夜の録画番組で1番組だけ録画ミス。 前後の番組は録画されていた。 ある番組が20分空いていたので、ダミーで番組を追加して 録画指定。 そのダミー番組は録画されていたが次の番組が録画されていなかった。 しかもメールも何も無し。 詳細不明。 その後に1時間後に録画指定していた番組も問題なく録れていた。 本当に1番組だけが録画されていないという珍現象。 本当に謎の古いLinux組み込みのBDレコーダー。

2012年7月12日木曜日

ディスクに傷が・・・2

ディスクに傷が有るので電源をオフしました、とのメールで
  バックアップ中に障害発生。
今回も1度バックアップしたBDディスクに追記中の出来事です。
 8話中7話まで書き込まれていましたが、情報を書き込み中の
  エラーのようです。 書き込む順番や日付の修正が出来ていない。
 どうやら想像するに、管理情報を書き込む際のエラーの
  ようですね、しかも追記の時の。
それで日付が録画した日をコピーした日に修正前に
  トラブル発生。 電源オフはLinuxでメディアエラーが発生したら
  Rebootするしかない場合がある。
それで、こんな変な対応になっているような気がする。
 ディスクに傷がある可能性がのメッセージですが、
  無事に追記出来て内容も問題なく見れています。
ソフトエラーのような気がします。

 追記:  途中でディスク名称を変更すると同様の症状が発生。
  18話をコピーしたのち、続けてコピーすると大丈夫?

2012年7月4日水曜日

ディスクに傷

BDにデータをバックアップ中に突然の電源オフ。
メールでディスクに傷が有り処理を辞めたらしい。
 調べたら番組を12話バックアップ中の出来事で1話だけは
  書き込めていた。
しかし番組名が一部欠けていた。
 日付も書き込んだ日になる筈だが、別の日だった。
 この症状は過去にも経験が有るので、ディスクにコピー
 コマンドで1話ずつ手動バックアップ。 しかし、おかしな症状。
 データをコピー後に管理情報を書き込んでいますとメッセージが有るが、
  そのときのエラーのようだ。
 想像すると、バックアップ・スケジュールを 停止して処理を
強制終了するのが難しいので、 無理やり電源オフしているように思える。
 恐らくはRebootコマンドを実行しているように思える。
なんと言うアプリケーション… Linuxを使いこなせていない、組み込み機器は多い。