我が家ではブラウン管TV,プラズマTV、液晶TVと買い替えてきた。
これにより、より大画面になり解像度も向上してきた。
TV局の放送もアナログからデジタルへ移行され、録画機器、表示機器も変化してきた。
消費税が導入され大画面TVの間接税が廃止された頃、29インチTVを購入した。
アナログ放送を29インチブラウン管TVで表示していた。
この場合の解像度はNTSC方式なので垂直、水平解像度は525X336となる。
この時期はVHSレコーダーとレーザーディスクを録画、映像機器として保有していた。
VHSは水平解像度230~250本でTV放送よりも劣化してしまう。
その後にS-VHSレコーダーを購入、これは400本を確保していたらしい。
S-VHSレコーダーの映像は綺麗だった。
友人に録画テープを貸したら綺麗だと言われた事がある。
LD(レーザーディスク)のディスクにはCAVとCLVがあり、再生時に回転速度を変化させて
長時間記録が可能なCLVの解像度は常時330本らしい。
回転速度一定のCAVは内周で336本、外周で440本らしい。
CLVでもVHSのソフトより高解像度で綺麗なのは明らかで、
S-VHS対応のソフトは販売されなかった。
余談だが、この後にD-VHSなる商品が販売されていた。
デジタル信号でVHS磁気テープに記録する商品だが普及しなかった。
16:9のブラウン管も発売されていた。
この商品は今でも現役なら一番綺麗かも。
次に43インチプラズマTVを購入した、これは地上波デジタル放送のHD対応で
解像度は1440X1080だった。
アスペクトレシオが4:3から16:9に変更となった。
DVDはNTSC方式TV(日本)では720X480の解像度となる。
DVDの解像度はアスペクトレシオに関係ない。
この頃からPC同様に表示が横X縦に統一?されている。
そして50インチ液晶TVを購入、FHD対応の1920X1080の解像度となった。
ブルーレイ(BD)レコーダー、プレイヤーも同じ解像度である。
政府の方針も含めて、次に購入する際は4KTVを購入することになるだろう。
その場合はQFHDの3840X2160になることだろう。
その頃には有機ELパネルが安くなっていると嬉しい。
時期によっては8K(FUHD)に移行しているかもしれない。
4KTVをが売れているという記事を見かけるが、それしか販売されていないことを
理解していない提灯記事にしか思えない。
プラウン管、プラズマ、液晶、有機ELでは唯一液晶だけが自分で発光しない。
バックライトの光を遮って映像を表示する。
2017年7月1日土曜日
2017年6月24日土曜日
FireFox 52,53,54バージョン高速化
最近サイトの表示がとても遅くてイライラさせられていた。
これは回線の問題かと疑うほどに遅かった。
しかしFireFoxの問題だった。
URL入力のアドレス蘭で内部情報を表示させる。
about:support とタイプする。
これで表示されるアプリケーション基本情報の「マルチプロセスウインドウ」が問題だった。
0/1 (アドオンにより無効)と表示されると対処が必要となる。
つまりマルチプロセス非対応のアドオンが足を引っ張っていたのだった。
Add-on Compatibility Reporter :: Add-ons for Firefoxをインストールして
問題のアドオンを調べる必要がある。
インストール後にアドオンを表示させると、具体的に問題なアドオンにはメッセージが表示される。
Not compatible with multiprocess
そのアドオンを削除するか、無効化すれば良い。
その後にアドレス蘭で、about:configとタイプして内部変数の設定を変更する。
「browser.tabs.remote.autostart」をTRUEに指定する。
「dom.ipc.processCount」を1から4などの大きな数値に変更する。
その後、マルチプロセスウインドウの値が
1/1 (ユーザー設定により有効)と表示されれば快適な動作に戻る。
何という愚かなデフォルト設定だろうか。
これらの問題もデフォルトで警告すべき内容だと思う。
つまりマルチプロセスウインドウで動作して、非対応のアドオンは自動で無効化
すれば良かったと思う。
バージョンアップで非対応のアドオンは無効化されると、今までは警告してきたのに
どうして今回から、このような対応に変わったのだろうか。
具体的にはS3.Google Translator、FEBE、Download Statusbarの3つが問題だった。
1つは同じ機能のマルチプロセス対応の別アドオンのDownload Status Barと入れ替えた。
随時、良いアドオンがあれば交換したい。
これは回線の問題かと疑うほどに遅かった。
しかしFireFoxの問題だった。
URL入力のアドレス蘭で内部情報を表示させる。
about:support とタイプする。
これで表示されるアプリケーション基本情報の「マルチプロセスウインドウ」が問題だった。
0/1 (アドオンにより無効)と表示されると対処が必要となる。
つまりマルチプロセス非対応のアドオンが足を引っ張っていたのだった。
Add-on Compatibility Reporter :: Add-ons for Firefoxをインストールして
問題のアドオンを調べる必要がある。
インストール後にアドオンを表示させると、具体的に問題なアドオンにはメッセージが表示される。
Not compatible with multiprocess
そのアドオンを削除するか、無効化すれば良い。
その後にアドレス蘭で、about:configとタイプして内部変数の設定を変更する。
「browser.tabs.remote.autostart」をTRUEに指定する。
「dom.ipc.processCount」を1から4などの大きな数値に変更する。
その後、マルチプロセスウインドウの値が
1/1 (ユーザー設定により有効)と表示されれば快適な動作に戻る。
何という愚かなデフォルト設定だろうか。
これらの問題もデフォルトで警告すべき内容だと思う。
つまりマルチプロセスウインドウで動作して、非対応のアドオンは自動で無効化
すれば良かったと思う。
バージョンアップで非対応のアドオンは無効化されると、今までは警告してきたのに
どうして今回から、このような対応に変わったのだろうか。
具体的にはS3.Google Translator、FEBE、Download Statusbarの3つが問題だった。
1つは同じ機能のマルチプロセス対応の別アドオンのDownload Status Barと入れ替えた。
随時、良いアドオンがあれば交換したい。
2017年6月21日水曜日
マイナンバーカード作成
必要ないと思っていたがマイナンバーカードを作成、受領した。
ふと思ったのだが受領印は必要ない。
オンラインで交付したかが分かるからだろう。
具体的にはパスワードを設定しているか否かで分かる。
オンライン化で日本の印鑑文化は消失するのかも。
申請してから1ヶ月を経過してから受取可能の案内。
その受取期間が1ヶ月半程度と期限がある。
役所の出張所で受け取ったが、色々と気になる点が多い。
まず費用の問題なのか、説明書きのコピーを渡されて職員が
口頭で概要を話す。
自動車免許などと異なる寂しさだ。
良く考えると自動車免許は交通安全協会なる天下り団体に入会する。
しなくても良いが更新時期を案内したりと便利なので入会する。
ここがお金持ちなのだろう、ビデオで説明したり印刷物が配布される。
決してコピーの説明書などではない。
まず有効期限は5年で更新案内は知らされない。
自分で時期が迫ったら手続きをする必要がある。
10年でカードは新規となる、写真を添付しているので更新が必要なのだろう。
最初に顔認証システムで受取に来た人間の本人確認をする。
PCのソフトのようで、どんなアプリなのかは気になってしまう。
有効期限が5年なら写真も5年毎に更新すれば良いのにと思ってしまう。
市民の費用負担を軽減するとでも言いたいのだろうか?
そしてパスワードを設定する。
今時、大文字英数字の36文字しか使用できない。
この辺りから色々と突っ込みたくなる。
入力するパスワードは4種類で用途別に設定できる。
この仕様が、完全に愚かです。
数字4桁のパスワードと英数字混在の6桁以上のパスワードの2種類が必要。
4桁の数字はコンビニで住民票の写しなどを取得する際に使うらしい。
コンビニの装置に合わせたのかもしれない。
他には行政サイト、民間サイトへのログイン用で、同じでも構わない。
そして英数字6桁以上のパスワードはeタックスのため。
かつての住基ネットの代わりですね。
この大きく2種類のパスワードを準備させる仕様は誰が考えたのだろうか。
なんでも出来るように盛り込んだ妥協の産物とも言える。
続いて実際にPCでパスワードの入力作業となる。
キーボードがなくタッチパネルで入力するが、配置はアルファベット順。
もう体がキーボードに馴染んでいるので使いづらいアルファベット順。
そしてカードを受け取るが、写真の発色は悪い。
自動車免許のようにその場で撮影しないからだろう。
そう言えば紛失したら再発行手数料が1,000円で即座に警察とセンターに
連絡しろと言われたが、連絡しなさそう。
現状では自動車免許以上の利用価値がまったくないからだ。
身分証明書にも使えると豪語しているが、持ち歩く必要性も薄い。
それに今更パスワード管理も如何なものか。
自動車免許、パスポート、マイナンバーとパスワードが増え続ける。
好い加減、生体認証に切り換えて欲しいものである。
設備投資が必要なので、無理だと言いたいのかもしれない。
指紋と虹彩などの複合認証にすれば安全で安心できるのだが。
現代人はパスワードをいくつ管理すれば良いのだろうか?
ふと思ったのだが受領印は必要ない。
オンラインで交付したかが分かるからだろう。
具体的にはパスワードを設定しているか否かで分かる。
オンライン化で日本の印鑑文化は消失するのかも。
申請してから1ヶ月を経過してから受取可能の案内。
その受取期間が1ヶ月半程度と期限がある。
役所の出張所で受け取ったが、色々と気になる点が多い。
まず費用の問題なのか、説明書きのコピーを渡されて職員が
口頭で概要を話す。
自動車免許などと異なる寂しさだ。
良く考えると自動車免許は交通安全協会なる天下り団体に入会する。
しなくても良いが更新時期を案内したりと便利なので入会する。
ここがお金持ちなのだろう、ビデオで説明したり印刷物が配布される。
決してコピーの説明書などではない。
まず有効期限は5年で更新案内は知らされない。
自分で時期が迫ったら手続きをする必要がある。
10年でカードは新規となる、写真を添付しているので更新が必要なのだろう。
最初に顔認証システムで受取に来た人間の本人確認をする。
PCのソフトのようで、どんなアプリなのかは気になってしまう。
有効期限が5年なら写真も5年毎に更新すれば良いのにと思ってしまう。
市民の費用負担を軽減するとでも言いたいのだろうか?
そしてパスワードを設定する。
今時、大文字英数字の36文字しか使用できない。
この辺りから色々と突っ込みたくなる。
入力するパスワードは4種類で用途別に設定できる。
この仕様が、完全に愚かです。
数字4桁のパスワードと英数字混在の6桁以上のパスワードの2種類が必要。
4桁の数字はコンビニで住民票の写しなどを取得する際に使うらしい。
コンビニの装置に合わせたのかもしれない。
他には行政サイト、民間サイトへのログイン用で、同じでも構わない。
そして英数字6桁以上のパスワードはeタックスのため。
かつての住基ネットの代わりですね。
この大きく2種類のパスワードを準備させる仕様は誰が考えたのだろうか。
なんでも出来るように盛り込んだ妥協の産物とも言える。
続いて実際にPCでパスワードの入力作業となる。
キーボードがなくタッチパネルで入力するが、配置はアルファベット順。
もう体がキーボードに馴染んでいるので使いづらいアルファベット順。
そしてカードを受け取るが、写真の発色は悪い。
自動車免許のようにその場で撮影しないからだろう。
そう言えば紛失したら再発行手数料が1,000円で即座に警察とセンターに
連絡しろと言われたが、連絡しなさそう。
現状では自動車免許以上の利用価値がまったくないからだ。
身分証明書にも使えると豪語しているが、持ち歩く必要性も薄い。
それに今更パスワード管理も如何なものか。
自動車免許、パスポート、マイナンバーとパスワードが増え続ける。
好い加減、生体認証に切り換えて欲しいものである。
設備投資が必要なので、無理だと言いたいのかもしれない。
指紋と虹彩などの複合認証にすれば安全で安心できるのだが。
現代人はパスワードをいくつ管理すれば良いのだろうか?
2017年4月24日月曜日
DIGA予約録画失敗 バグ?
またもやDIGAが録画を失敗した。
3チューナーの機種なので同時に3番組まで録画可能。
気づいたのは録画中での異常症状からだった。
この機種は3分前から録画準備に入る。
赤い録画表示が点滅を始めるのだが、一向に終わらない。
点滅が2時間以上も継続しているのだった。
急遽、録画予約リストを調べると開始時間を過ぎて終了時間が
未定と表示されていた。
しかも未定表示が2作品。
1つは録画予約を行っている番組。
録画を一時的に停止している番組でも同じように未定表示。
この録画停止番組に対する動作はバグではないだろうか?
確かに停止中でも番組表から次回の情報を取得する。
それが終了しないのも不思議。
この異常が発生した状況は2,3,2と録画予約が続く状況で
デフォルトの録画条件は3倍圧縮モード。
大手民放のゴールデンタイムでは1時間番組でも4、5分の天気予報や
ニュースなどの別番組が放送される。
これは本来CMを増やすための手段だ。
これによりCM枠が増やせるからだ。
このため連続で録画予約しても連続にはならずレコーダーには優しい仕様となる。
4分空いていれば 、3分前からの準備も問題なく行えるから。
今回の録画は独立TV局の番組なので連続した番組に、そのような
別番組は存在しない。
このような場合に録画は数秒前に終わって、次の録画の準備をする。
DIGAの仕様では、録画は安全のため指定時間の2秒前から始まる。
そのため、チューナーに余裕のない場合は前の番組が数秒早く
録画を終了する。
一様、録画失敗等の情報はメールの様な形で録画リストに表示される。
しかし録画されなかった番組に対するエラーメールは存在しなかった。
それらも含めて問題は根が深い気がする。
単純に3番組録画が続いたからなのだろうか?
DR、非圧縮録画指定なら発生しないのだろうか?
取り敢えず録画数を減らして、1番組を3倍からDRに変更して
次回の録画は無事なのを確認した。
録画準備を始めたならば、指定した時間からたとえ該当する番組が
見つからなくても強制的に指定時間で録画するものだと思っているだけに
下手な機能やソフトウェアのバグの様な症状は困りモノ。
情報がユーザーに開示されないので余計に対応に困ってしまう。
日本のメーカーの隠匿体質が起因しているのかもしれない。
まあメーカーに限らず役人も得意な隠匿、日本人の体質なのかもしれない。
ユーザーの立場ではバグやトラブルは開示してくれれば
個別対応も可能なだけに情報の隠匿は許せない。
3番組同時録画の場合、少なくとも1番組は3倍圧縮モードをDR,非圧縮指定の設定で
対処してみることにする。
3チューナーの機種なので同時に3番組まで録画可能。
気づいたのは録画中での異常症状からだった。
この機種は3分前から録画準備に入る。
赤い録画表示が点滅を始めるのだが、一向に終わらない。
点滅が2時間以上も継続しているのだった。
急遽、録画予約リストを調べると開始時間を過ぎて終了時間が
未定と表示されていた。
しかも未定表示が2作品。
1つは録画予約を行っている番組。
録画を一時的に停止している番組でも同じように未定表示。
この録画停止番組に対する動作はバグではないだろうか?
確かに停止中でも番組表から次回の情報を取得する。
それが終了しないのも不思議。
この異常が発生した状況は2,3,2と録画予約が続く状況で
デフォルトの録画条件は3倍圧縮モード。
大手民放のゴールデンタイムでは1時間番組でも4、5分の天気予報や
ニュースなどの別番組が放送される。
これは本来CMを増やすための手段だ。
これによりCM枠が増やせるからだ。
このため連続で録画予約しても連続にはならずレコーダーには優しい仕様となる。
4分空いていれば 、3分前からの準備も問題なく行えるから。
今回の録画は独立TV局の番組なので連続した番組に、そのような
別番組は存在しない。
このような場合に録画は数秒前に終わって、次の録画の準備をする。
DIGAの仕様では、録画は安全のため指定時間の2秒前から始まる。
そのため、チューナーに余裕のない場合は前の番組が数秒早く
録画を終了する。
一様、録画失敗等の情報はメールの様な形で録画リストに表示される。
しかし録画されなかった番組に対するエラーメールは存在しなかった。
それらも含めて問題は根が深い気がする。
単純に3番組録画が続いたからなのだろうか?
DR、非圧縮録画指定なら発生しないのだろうか?
取り敢えず録画数を減らして、1番組を3倍からDRに変更して
次回の録画は無事なのを確認した。
録画準備を始めたならば、指定した時間からたとえ該当する番組が
見つからなくても強制的に指定時間で録画するものだと思っているだけに
下手な機能やソフトウェアのバグの様な症状は困りモノ。
情報がユーザーに開示されないので余計に対応に困ってしまう。
日本のメーカーの隠匿体質が起因しているのかもしれない。
まあメーカーに限らず役人も得意な隠匿、日本人の体質なのかもしれない。
ユーザーの立場ではバグやトラブルは開示してくれれば
個別対応も可能なだけに情報の隠匿は許せない。
3番組同時録画の場合、少なくとも1番組は3倍圧縮モードをDR,非圧縮指定の設定で
対処してみることにする。
2017年3月23日木曜日
密林の購入品キャンセル
密林でマーケットプレイス、他社出展者から購入する場合、特に中古製品を
購入する場合、写真は必要ない。
なので汚れなどの程度が分からない。
また付属物が足りない場合もある。
そんな時は迷わずキャンセルすると良い。
過去に何度かキャンセルした経験がある。
フランス密林から購入したDVD-Boxで1枚が途中から再生不能だった。
新品を購入したのに再生不良で連絡したら、送り返せば全額返金する。
一部を返金するので、そのまま使用するかの選択肢を迫られた。
フランス語は分からないので英語でメールしたら英語で返信が届いた。
フランスまで送付するのはどうすれば良いのだろうか?
色々知らべて国際郵便が仕えるらしいと判明。
送り返すつもりでキャンセルを通達すると、全額返金で送り返さなくても良いと
返答が届いた。
国内でもレンタルアップのDVDを購入したら一部再生不良が発生したので
キャンセルしたら全額返金で送付の必要はなかった。
このような場合だけではなく、こちらが気に入らない場合でもキャンセルが可能だ。
ただしその場合は送料はこちらの負担となる。
密林の送付が2,000円 以下は有料になったことを知らずに購入、
他に安い出品者があるのでそちらから購入にすることにした。
購入した中古製品のBOXの4角が破れて汚い感じだったのでキャンセルした場合の
2点が送料負担となった。
また密林の規定では付属品が欠品している場合は「可」のコンディションとなる。
それ以上の「良」や「非情に良い」は記述できない。
「良」で欠品があったのでキャンセルした商品も有った。
特にこのコンディション表記が好い加減な商品も多い。
DVDなどでは初回限定版で収納BOXやブックレットが付属する商品では
注意が必要だ。
中には初回限定版と明記せずに販売する商品もあるので気をつけないといけない。
この場合はキャンセルして相手が認めれば、全額返金で送料も支払ってくれる。
ちなみに逆にキャンセルされた経験もある。
ダブルブッキングとなった場合や、売れた賞品のエントリを削除しなかった
店舗の場合などがあった。
最近ふと気づいたのだが、返金が現金ではなく、密林のポイントで
返されるようになったこと。
つまり1,000円の品をキャンセルすると密林の現金ポイントで返却されるのだ。
例えて言えば食堂のお釣りが、そこでしか使えないポイントで帰ってきたようなものだ。
これは如何なものかと思う。
もしかしたらキャンセル利用者が多い、イタズラが多いということだろうか?
購入する場合、写真は必要ない。
なので汚れなどの程度が分からない。
また付属物が足りない場合もある。
そんな時は迷わずキャンセルすると良い。
過去に何度かキャンセルした経験がある。
フランス密林から購入したDVD-Boxで1枚が途中から再生不能だった。
新品を購入したのに再生不良で連絡したら、送り返せば全額返金する。
一部を返金するので、そのまま使用するかの選択肢を迫られた。
フランス語は分からないので英語でメールしたら英語で返信が届いた。
フランスまで送付するのはどうすれば良いのだろうか?
色々知らべて国際郵便が仕えるらしいと判明。
送り返すつもりでキャンセルを通達すると、全額返金で送り返さなくても良いと
返答が届いた。
国内でもレンタルアップのDVDを購入したら一部再生不良が発生したので
キャンセルしたら全額返金で送付の必要はなかった。
このような場合だけではなく、こちらが気に入らない場合でもキャンセルが可能だ。
ただしその場合は送料はこちらの負担となる。
密林の送付が2,000円 以下は有料になったことを知らずに購入、
他に安い出品者があるのでそちらから購入にすることにした。
購入した中古製品のBOXの4角が破れて汚い感じだったのでキャンセルした場合の
2点が送料負担となった。
また密林の規定では付属品が欠品している場合は「可」のコンディションとなる。
それ以上の「良」や「非情に良い」は記述できない。
「良」で欠品があったのでキャンセルした商品も有った。
特にこのコンディション表記が好い加減な商品も多い。
DVDなどでは初回限定版で収納BOXやブックレットが付属する商品では
注意が必要だ。
中には初回限定版と明記せずに販売する商品もあるので気をつけないといけない。
この場合はキャンセルして相手が認めれば、全額返金で送料も支払ってくれる。
ちなみに逆にキャンセルされた経験もある。
ダブルブッキングとなった場合や、売れた賞品のエントリを削除しなかった
店舗の場合などがあった。
最近ふと気づいたのだが、返金が現金ではなく、密林のポイントで
返されるようになったこと。
つまり1,000円の品をキャンセルすると密林の現金ポイントで返却されるのだ。
例えて言えば食堂のお釣りが、そこでしか使えないポイントで帰ってきたようなものだ。
これは如何なものかと思う。
もしかしたらキャンセル利用者が多い、イタズラが多いということだろうか?
2017年3月6日月曜日
DIGA予約録画失敗 不思議な症状
昨日の夜の録画が盛大に失敗していた。
まず毎週予約している番組が予約出来ていなかった。
放送時間が変更されたり、他番組と時間が重なったわけではない。
まず、毎週の予約指定した最初の番組が不定期番組だったので
同じ時間で別の番組を録画していた。
その後の番組が4時間ほど全滅していた。
同じ放送局の番組を連続して予約して他の番組と時間的に重なることはなかった。
3チューナー機種なので基本的に重なっても問題はないはず。
地上波とBSの番組を予約指定していたがどちらも録画に失敗していた。
最初の録画の4時間後に予約した番組は録画されていた。
何とも原因が掴めない奇妙な症状だった。
先ず地上波はケーブルTV'局から供給されBS放送は自前のアンテナで
受信して混合されて各部屋に分配されている。
なのでケーブルTV局やアンテナの不具合ではない。
また4時間だけ故障が発生したとも考えにくい。
ネットで検索するとHDDの不具合と回答している古い記述を多く見かけるが
この20年でHDDの故障など考えにくいほどに進化している。
まず物理エラーは有り得ないと言える。
RAIDディスクなら論理エラーはあり得るかもしれない。
でもBDレコーダーでRAID構成になっていることはない。
ここ数年、録画ミスが発生したこともなく、HDDも問題なく動作している。
適当に根拠のない妄想をすると、最初に予約した番組が見つからずに
番組名を検索したルーチンが不具合を起こして4時間もフリーズしたのだろうか。
その最初の録画が原因で不具合が発生して、リセットされて4時間後に
復活したとしか考えられない??
つまりは番組名検索ルーチンのバグ??
ちなみに録画失敗のメッセージは、番組が放送中止された、といったような
内容で、意味をなさないメッセージだった。
現実には予約した番組が問題なく放送されたようである。
この後、適当な番組を予約録画したが問題なく動作した。
あの時、あの瞬間に何が生じたのだろうか。
基本的にはOS上に複数のアプリが実行されているので、ソフトウェアに起因する
不可思議な症状は避けられないのかも。
ネットワークで接続してログが見られれば良いのにと思う。
まず毎週予約している番組が予約出来ていなかった。
放送時間が変更されたり、他番組と時間が重なったわけではない。
まず、毎週の予約指定した最初の番組が不定期番組だったので
同じ時間で別の番組を録画していた。
その後の番組が4時間ほど全滅していた。
同じ放送局の番組を連続して予約して他の番組と時間的に重なることはなかった。
3チューナー機種なので基本的に重なっても問題はないはず。
地上波とBSの番組を予約指定していたがどちらも録画に失敗していた。
最初の録画の4時間後に予約した番組は録画されていた。
何とも原因が掴めない奇妙な症状だった。
先ず地上波はケーブルTV'局から供給されBS放送は自前のアンテナで
受信して混合されて各部屋に分配されている。
なのでケーブルTV局やアンテナの不具合ではない。
また4時間だけ故障が発生したとも考えにくい。
ネットで検索するとHDDの不具合と回答している古い記述を多く見かけるが
この20年でHDDの故障など考えにくいほどに進化している。
まず物理エラーは有り得ないと言える。
RAIDディスクなら論理エラーはあり得るかもしれない。
でもBDレコーダーでRAID構成になっていることはない。
ここ数年、録画ミスが発生したこともなく、HDDも問題なく動作している。
適当に根拠のない妄想をすると、最初に予約した番組が見つからずに
番組名を検索したルーチンが不具合を起こして4時間もフリーズしたのだろうか。
その最初の録画が原因で不具合が発生して、リセットされて4時間後に
復活したとしか考えられない??
つまりは番組名検索ルーチンのバグ??
ちなみに録画失敗のメッセージは、番組が放送中止された、といったような
内容で、意味をなさないメッセージだった。
現実には予約した番組が問題なく放送されたようである。
この後、適当な番組を予約録画したが問題なく動作した。
あの時、あの瞬間に何が生じたのだろうか。
基本的にはOS上に複数のアプリが実行されているので、ソフトウェアに起因する
不可思議な症状は避けられないのかも。
ネットワークで接続してログが見られれば良いのにと思う。
2017年1月12日木曜日
Windows10 構成の準備中
ノートPCが無線LANに接続できず有線LANに切り替えたら
構成の準備中で終わらない症状が発生した。
無理やり電源を落としても変わらずに、準備中。
暫く放っておいて(数日間)、久しぶりに電源を入れると同じく準備中表示。
ダメなのかと思ったら、しばらくして、再起動が始まった。
しかしDHCPからIPアドレスを取得できずにブートした。
取り敢えずはOSが起動したので、状況確認。
ネットワークには接続されていない。
無線LANにマニュアルで接続するとあっさりと動作した。
有線LANの接続を外して WindowsUpdateを実行して再起動。
やはりネットワークには接続できずにマニュアルで無線LANに接続した。
取り敢えず問題は解消したと思われる。
何が問題だったのか詳細不明の現象で流石に窓OSと言いたい状況だった。
構成の準備中で終わらない症状が発生した。
無理やり電源を落としても変わらずに、準備中。
暫く放っておいて(数日間)、久しぶりに電源を入れると同じく準備中表示。
ダメなのかと思ったら、しばらくして、再起動が始まった。
しかしDHCPからIPアドレスを取得できずにブートした。
取り敢えずはOSが起動したので、状況確認。
ネットワークには接続されていない。
無線LANにマニュアルで接続するとあっさりと動作した。
有線LANの接続を外して WindowsUpdateを実行して再起動。
やはりネットワークには接続できずにマニュアルで無線LANに接続した。
取り敢えず問題は解消したと思われる。
何が問題だったのか詳細不明の現象で流石に窓OSと言いたい状況だった。
2016年12月28日水曜日
Windows10 トラブルあれこれ
Windows7のPCを10にアップデートして様々なトラブルが発生している。
その中でもシリアスな症状の幾つかを書き留めておく。
1. ノートPC
久しぶりにWindowsセキュリティアップデートを実行しようと起動すると無線LANに
接続できない。
ルータの問題かと疑ってみたがそうでもない様子。
そこで最も安全で信頼できるのは有線接続。
ケーブルを接続して再起動したら、再構成していますと表示されて終わらない。
無理やり電源を落としても再構成していますと表示されて何も変わらない。
Windows10はブート時のシングルユーザモードでスクリプト実行するようで
再構成のスクリプトが残っていると終わるまでは処理を継続されるようだ。
どうやらWindows10に問題があるらしい、解決は次記事へ。
2, メインのデスクトップPCでブルースクリーン発生。
メッセージは Video TDR Failure、問題はAtikmpag.sysに起因しているらしい。
Windows8でも発生していた10秒ルールらしく、レスポンスがないとエラーとして
処理するらしい。
でもPCで10秒のレスポンスがないのは異常なのでWindowsが一概に悪いとは
言えない気もする。
問題は今までは問題なく起動していたPCが突然ブルースクリーンが生じて
ブートに失敗することだった。
ただ1度失敗しても、自動的な再起動で2回めの起動には成功するのだった。
寒くなってレスポンスが悪くなったのか?・・・有り得ないですね。
そう言えば、最近AMDのCATALYSTからCrimzoneにドライバ関連の
ユーティリティを入れ替えたことを思い出した。
現在使用しているグラフィックスボードは4670とかなり古い。
最近はAMD社のドライバのアップデートにも該当しない機種。
それがなぜだか新しいシリーズにアップデートできたのでした。
でもアップデート直後の異常ではなく暫くたってからが不思議。
ハード的に劣化したのかなと考えていたが、最近は問題なく起動する。
なんともはや謎の症状である。
3. 予備のデスクトップPCが有線ネットワークに接続しなくなった。
今やネットに接続できないPCがなどただの箱である。
存在価値さえもないとまで言い切れる。
今までは問題なく接続できていたPCなのである。
メインPCで検索すると12月頃から報告されている症状らしい。
そこで、ネットワークデバイスのドライバを削除して、再検索
させたり、診断、修復をトライしたり、ケーブルを抜いたりしてみた。
シャットダウンしてブートしてもどれもダメだった。
今までは問題なく使用できていたPC、Windowsアップデートは
余り行っていないのが問題かもしれない。
ネットで原因を検索しているとDOSコマンドでアダプターの設定を
リセットする方法を発見した。
netsh winsock reset
netsh int ip reset
ipconfig /release
ipconfig /renew
ipconfig /flushdns
これでもFireFoxのアップデートもサイト表示も不可だった。
pingコマンドでルータまではパケットが送受信されていることは確認できた。
なので物理的には接続されていることが分かった。
ここでウイルスチェックソフトのAVGを起動してアップデートしてみたら
問題なく終了したのだった。
Windows上は未接続だが、外部とも接続されていることが確認できた。
ここでWindowsの再起動を実行すると無事に接続が確立された。
取得できていなかったWindowsアップデートも実行できた。
何というか流石にWindowsな出来事のあれこれでした。
その中でもシリアスな症状の幾つかを書き留めておく。
1. ノートPC
久しぶりにWindowsセキュリティアップデートを実行しようと起動すると無線LANに
接続できない。
ルータの問題かと疑ってみたがそうでもない様子。
そこで最も安全で信頼できるのは有線接続。
ケーブルを接続して再起動したら、再構成していますと表示されて終わらない。
無理やり電源を落としても再構成していますと表示されて何も変わらない。
Windows10はブート時のシングルユーザモードでスクリプト実行するようで
再構成のスクリプトが残っていると終わるまでは処理を継続されるようだ。
どうやらWindows10に問題があるらしい、解決は次記事へ。
2, メインのデスクトップPCでブルースクリーン発生。
メッセージは Video TDR Failure、問題はAtikmpag.sysに起因しているらしい。
Windows8でも発生していた10秒ルールらしく、レスポンスがないとエラーとして
処理するらしい。
でもPCで10秒のレスポンスがないのは異常なのでWindowsが一概に悪いとは
言えない気もする。
問題は今までは問題なく起動していたPCが突然ブルースクリーンが生じて
ブートに失敗することだった。
ただ1度失敗しても、自動的な再起動で2回めの起動には成功するのだった。
寒くなってレスポンスが悪くなったのか?・・・有り得ないですね。
そう言えば、最近AMDのCATALYSTからCrimzoneにドライバ関連の
ユーティリティを入れ替えたことを思い出した。
現在使用しているグラフィックスボードは4670とかなり古い。
最近はAMD社のドライバのアップデートにも該当しない機種。
それがなぜだか新しいシリーズにアップデートできたのでした。
でもアップデート直後の異常ではなく暫くたってからが不思議。
ハード的に劣化したのかなと考えていたが、最近は問題なく起動する。
なんともはや謎の症状である。
3. 予備のデスクトップPCが有線ネットワークに接続しなくなった。
今やネットに接続できないPCがなどただの箱である。
存在価値さえもないとまで言い切れる。
今までは問題なく接続できていたPCなのである。
メインPCで検索すると12月頃から報告されている症状らしい。
そこで、ネットワークデバイスのドライバを削除して、再検索
させたり、診断、修復をトライしたり、ケーブルを抜いたりしてみた。
シャットダウンしてブートしてもどれもダメだった。
今までは問題なく使用できていたPC、Windowsアップデートは
余り行っていないのが問題かもしれない。
ネットで原因を検索しているとDOSコマンドでアダプターの設定を
リセットする方法を発見した。
netsh winsock reset
netsh int ip reset
ipconfig /release
ipconfig /renew
ipconfig /flushdns
これでもFireFoxのアップデートもサイト表示も不可だった。
pingコマンドでルータまではパケットが送受信されていることは確認できた。
なので物理的には接続されていることが分かった。
ここでウイルスチェックソフトのAVGを起動してアップデートしてみたら
問題なく終了したのだった。
Windows上は未接続だが、外部とも接続されていることが確認できた。
ここでWindowsの再起動を実行すると無事に接続が確立された。
取得できていなかったWindowsアップデートも実行できた。
何というか流石にWindowsな出来事のあれこれでした。
2016年12月1日木曜日
電球の変遷
一般の電球が生産終了になって久しい。
その前に蛍光灯タイプの電球が開発されたが高価だった。
その後に安い海外製品が出回るようになった。
そして政府がLED照明を推進し始めた。
当初は高価だったが最近では100円均一でも販売されるようになった。
そこでそろそろ頃合いかと考えて調べてみた。
秋葉原でも口金26のタイプで40Wが300円だった。
3日間の保証で茶色い商品名も何も印刷されていない箱に入った海外製品だった。
ところが100円均一でも同じ値段で販売されていた。
少々小さめの電球だが40Wは300円 、60Wは400円だった。
昼光色、昼白色が選べる。
ちなみに口金は26だけ。
口金17というサイズもあるらしいが直径のサイズをmm で表示しているらしい。
一般的な家庭用の電球は口金26。
今の建物では電球から蛍光灯に変更したが明るさが足りず暗く感じた。
よく見たら100V12Wでは暗いはず。
某安売り店で3個セットを購入したが如何わしかった。
今回は40Wを購入してトイレの蛍光灯電球をLED電球に変更してみた。
十分な明るさで40,000時間の寿命らしいので
数十年は使用できる計算。
1日5時間使用しても1年で1,825時間。
計算上では22年も使用可能。
恐らくは、その前に何処かに故障が
発生しそうな気はするが現時点で、
気にしても仕方ない。
ちなみに蛍光灯は消費電力が電球に比べて
1/4でLED電球は1/5らしい。
敢えてLEDに拘った政府の目論見は
完全に外れたとも言える気がする。
蛍光灯タイプを4,5年で交換するほうが
出費は増えて内需が拡大できたかも。
余談だが、トイレ、風呂場、玄関などは電球照明の設置が多いと思う。
それはかつての蛍光灯がグロー球で発光させていたので点灯が
遅かったことに起因すると思う。
即時性が必要な箇所は電球を使用した。
電球を蛍光灯やLEDに変更する価値はあるが、蛍光灯をLEDに
交換する価値はあるのだろうか。
調べると昔のグロー球付きならそのまま使用可能だが
ラピッドなら安定器を外すほうが良いらしい。
蛍光灯の変更は時期尚早にも思える。
その前に蛍光灯タイプの電球が開発されたが高価だった。
その後に安い海外製品が出回るようになった。
そして政府がLED照明を推進し始めた。
当初は高価だったが最近では100円均一でも販売されるようになった。
そこでそろそろ頃合いかと考えて調べてみた。
秋葉原でも口金26のタイプで40Wが300円だった。
3日間の保証で茶色い商品名も何も印刷されていない箱に入った海外製品だった。
ところが100円均一でも同じ値段で販売されていた。
少々小さめの電球だが40Wは300円 、60Wは400円だった。
昼光色、昼白色が選べる。
ちなみに口金は26だけ。
口金17というサイズもあるらしいが直径のサイズをmm で表示しているらしい。
一般的な家庭用の電球は口金26。
今の建物では電球から蛍光灯に変更したが明るさが足りず暗く感じた。
よく見たら100V12Wでは暗いはず。
某安売り店で3個セットを購入したが如何わしかった。
今回は40Wを購入してトイレの蛍光灯電球をLED電球に変更してみた。十分な明るさで40,000時間の寿命らしいので
数十年は使用できる計算。
1日5時間使用しても1年で1,825時間。
計算上では22年も使用可能。
恐らくは、その前に何処かに故障が
発生しそうな気はするが現時点で、
気にしても仕方ない。
ちなみに蛍光灯は消費電力が電球に比べて
1/4でLED電球は1/5らしい。
敢えてLEDに拘った政府の目論見は
完全に外れたとも言える気がする。
蛍光灯タイプを4,5年で交換するほうが
出費は増えて内需が拡大できたかも。
余談だが、トイレ、風呂場、玄関などは電球照明の設置が多いと思う。
それはかつての蛍光灯がグロー球で発光させていたので点灯が
遅かったことに起因すると思う。
即時性が必要な箇所は電球を使用した。
電球を蛍光灯やLEDに変更する価値はあるが、蛍光灯をLEDに
交換する価値はあるのだろうか。
調べると昔のグロー球付きならそのまま使用可能だが
ラピッドなら安定器を外すほうが良いらしい。
蛍光灯の変更は時期尚早にも思える。
2016年11月25日金曜日
密林のプレミアム
密林には年会費を支払うとプレミアム会員となれるオプションがある。
年間3,900円なので月イチでの利用者なら、お得に感じる。
しかも動画やキンドルでの視聴も一部無料になるおまけ付き。
だが配送などで恩恵があるのはあくまで密林が配送する場合だけ。
マーケットプレイスで他社が個別配送する場合は、恩恵には預かれない。
米国では会員費が値上げになったりして結構クレームもあるとか・・・。
今年の11月から3月まで家電リサイクル法に該当する廃棄処理を
代行するサービスが格安だったり無料だったりする。
これがもっと早く実施されていれば、密林でTVを買い替えたのにと
残念に思っている。
16インチ以上のTVは7,000円近く必要なのだから。
他にも割引クーポン券が付与されている商品があるが、
あれは密林ジャパン独自のサービスなのだろうか。
年間3,900円なので月イチでの利用者なら、お得に感じる。
しかも動画やキンドルでの視聴も一部無料になるおまけ付き。
だが配送などで恩恵があるのはあくまで密林が配送する場合だけ。
マーケットプレイスで他社が個別配送する場合は、恩恵には預かれない。
米国では会員費が値上げになったりして結構クレームもあるとか・・・。
今年の11月から3月まで家電リサイクル法に該当する廃棄処理を
代行するサービスが格安だったり無料だったりする。
これがもっと早く実施されていれば、密林でTVを買い替えたのにと
残念に思っている。
16インチ以上のTVは7,000円近く必要なのだから。
他にも割引クーポン券が付与されている商品があるが、
あれは密林ジャパン独自のサービスなのだろうか。
2016年11月3日木曜日
Amazon.co.jpからパスワード変更の案内
アマゾンから下記メールが届いた。
Amazon.co.jpアカウント、パス ワード変更のお知らせ
Amazon.co.jpでは、お客様の情報の安全確保とプライバシーの保護に細心の注意を払っております。
このたび行った定期モニターの結果、Eメールアドレス、パスワードの一覧をインターネット上で
無作為に掲載しているページが見つかりました。
発見された内容は、Amazon.co.jpとは一切関連がございませんが、同じパスワードを複数のサイトにて
ご利用されているお客様も多くいらっしゃるかと存じます。
お客様のEメールアドレス、パスワードが問題の一覧に掲載され、当サイトでも同じパスワードを
使用している可能性があることをふまえ、お客様以外の第三者による不正アクセスを防ぐ目的から、
念のために、お客様のAmazon.co.jpアカウントに一時的なパスワードを設定させていただきました。
上記の内容でログインすると、欲しいものリストは表示されて、問題ないように
見えたがサインインが出来ない。
アカウントが停止されているようだった。
パスワードを忘れた際の処理を行ってパスワードを新たに設定し直した。
念のため流出した情報を調べられるサイトが有った。
そこで、アカウントが流出した結果が判明した。
以前に流出したかもしれないとメールを送ってきたLinkedInだった。
この会社は最近、MSNに買収された。
可能性があると言ってきただけで謝罪の言葉は無かった、ふざけたサイト。
しかし流出は5月頃の話で、今更感がある。
LinkedInのアカウント情報流出数は3番目に多かった。
後日、同様に密林アメリカからもパスワード変更の依頼が届いた。
なので、このメールは信じても大丈夫でしょう。
2016年10月24日月曜日
2019年に地上波をネットでも放送?
多分に2020年の東京オリンピックに合わせた政治色の強い決定。
現状は地上波でもネット放送に技術的な問題はないらしい。
某国営放送だけは法律改正が必要らしい。
ただ1セグでも受信料を徴収すると豪語するのでネット放送が開始されれば
スマホ、PC所有者からも受信料を要求しそう。
しかしこの某国営放送は儲かっている。
職員の給料も高い。
かつては、ここの番組のギャラは安くて有名だったのに、今では
制作費も結構良いらしいと聞く。
景気の変動に左右されないのが強いのだろうか。
現実的には各地上波放送局は有料配信会社と提携しているので、
今更何かを変える気があるとも思えない。
各放送局が自前でネット視聴環境を構築する金銭的余裕などないと思われる。
ここで気になるのは某国営放送。
BSと同様にスクランブルを掛けずに垂れ流しで受信料を取れるような
仕組みを構築しそうで怖い。
そうなると実質的には税金にも思えて不快。
受信できる機器、設備を保有していれば有無をも言わざす徴収されそう。
正直、デジタル放送の現在ではスクランブルやアカウント確認は
可能なので是非とも一律課金は辞めてもらいたい。
それに国民から高価な受信料を徴収しているのだから
収支決算は一般公開して欲しいものだ。
株主とも言えるはずだから。
現状は地上波でもネット放送に技術的な問題はないらしい。
某国営放送だけは法律改正が必要らしい。
ただ1セグでも受信料を徴収すると豪語するのでネット放送が開始されれば
スマホ、PC所有者からも受信料を要求しそう。
しかしこの某国営放送は儲かっている。
職員の給料も高い。
かつては、ここの番組のギャラは安くて有名だったのに、今では
制作費も結構良いらしいと聞く。
景気の変動に左右されないのが強いのだろうか。
現実的には各地上波放送局は有料配信会社と提携しているので、
今更何かを変える気があるとも思えない。
各放送局が自前でネット視聴環境を構築する金銭的余裕などないと思われる。
ここで気になるのは某国営放送。
BSと同様にスクランブルを掛けずに垂れ流しで受信料を取れるような
仕組みを構築しそうで怖い。
そうなると実質的には税金にも思えて不快。
受信できる機器、設備を保有していれば有無をも言わざす徴収されそう。
正直、デジタル放送の現在ではスクランブルやアカウント確認は
可能なので是非とも一律課金は辞めてもらいたい。
それに国民から高価な受信料を徴収しているのだから
収支決算は一般公開して欲しいものだ。
株主とも言えるはずだから。
2016年10月9日日曜日
Windows10 スリープモードに移行しない
昨日、急にスリープモードに移行しなくなった。
ディスクアクセスのランプが2秒おき程度で頻繁に光っている。
それまではスリープモードへ移行は問題なく、設定も何も変更していない。
タスクマネージャーで調べてもDISKアクセスが100%でもない。
色々と調べるとWIN8の時代から100%になる問題はあったらしい。
しかし症状が異なる、特に重いわけでもない。
ただ頻繁にディスク・アクセスしているプロセスが存在する。
タスクマネージャーを眺めていると
svchost, ntoskrnl が悪さをしている様子。
ただ上記プロセスを起動するプロセス、タスクが存在するはずだが不明。
NTカーネルは勝手に色々と起動してシステムを安定させようと
間違ったことをするので嫌い。
もう少し眺めて調べないと原因は分からない。
取り敢えずDeflagのスケジューリングは停止した。
こんなものまで勝手に起動されていたなんて・・・。
ディスクアクセスのランプが2秒おき程度で頻繁に光っている。
それまではスリープモードへ移行は問題なく、設定も何も変更していない。
タスクマネージャーで調べてもDISKアクセスが100%でもない。
色々と調べるとWIN8の時代から100%になる問題はあったらしい。
しかし症状が異なる、特に重いわけでもない。
ただ頻繁にディスク・アクセスしているプロセスが存在する。
タスクマネージャーを眺めていると
svchost, ntoskrnl が悪さをしている様子。
ただ上記プロセスを起動するプロセス、タスクが存在するはずだが不明。
NTカーネルは勝手に色々と起動してシステムを安定させようと
間違ったことをするので嫌い。
もう少し眺めて調べないと原因は分からない。
取り敢えずDeflagのスケジューリングは停止した。
こんなものまで勝手に起動されていたなんて・・・。
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