調べたらこの症状は生じるPCだと頻発する症状らしい。
Windows10はNTサーバーから開発されているのでバックグラウンドで
色んなタスクが動いている。
何某かの整合性のエラーが生じるとFixしようと頑張るので、その際に
表示されないような状況もあるらしい。
実は先日も、この状況が発生した。
右マウスクリックでポップアップする「ディスプレイの設定」などの
メニューは表示されるが肝心のスタートメニューが表示されない。
仕方なく強制終了するしか手がないのだが、長押しせずともシャットダウン
シーケンスが開始される。
私はタイム・アウトしてスリープ状態のPCの電源をよく切ってしまう。
Win10からはその状態でも電源を入れるとスリープモードで起動するので
特に気にしていない。
そこで利用する場合は何も問題はない。
問題のメニューが表示されないのは此の後に「再起動」を実行したときだ。
その際には何ゆえかスタートメニューが表示されないのだ。
ちなみに「シャットダウン」を実行すると問題は生じない。
つまり「再起動」は、シャットダウンシーケンスを手抜きしているのだと思われる。
どうやらFastbootらしく、一部の処理を端折っている。
なにゆえに、此のような仕様なのかは不明だが、愚か過ぎる仕様だ。
2017年12月26日火曜日
2017年12月7日木曜日
Win10 1709(64)にアップデート
何度か失敗した後にようやくインストールが成功したらしく、
再起動を求められた。
トラブルシューティングでOKになった。
何も考えずに再起動するとシステム再構成が完了してブートしたが
またもや1400x1050の画面表示になってしまった。
デバイスマネージャーで確認するとディスプレイアダプターは間違っておらず
AMD Radeon HD6670と正しく表示されている。
念のためドライバーを確認すると2017年7月の日付で新しくなっている。
Catalystを起動するとエラーで終了する。
それでCatalyst15.7.1を再インストールして1920x1080に戻った。
デバイスマネージャーでドライバを確認すると2015年8月の日付で
古いドライバがインストールされていた。
どうやら、新しいGenericなドライバに問題があるようだ。
再インストールしたので、Catalystも無事に起動している。
そう考えるとHD4670も実はGenericなドライバに問題があったのかもしれない。
古いPCで古い機器を利用するのも限界があるようだ。
少なくともMSは信用して新しいOSにアップデートするのは要注意のようだ。
恐らくはデバイスドライバは表示されているだけで、好い加減な代物かもしれない。
やはり、このPCはWin7で使い続けるべきだったのかもしれない。
再起動を求められた。
トラブルシューティングでOKになった。
何も考えずに再起動するとシステム再構成が完了してブートしたが
またもや1400x1050の画面表示になってしまった。
デバイスマネージャーで確認するとディスプレイアダプターは間違っておらず
AMD Radeon HD6670と正しく表示されている。
念のためドライバーを確認すると2017年7月の日付で新しくなっている。
Catalystを起動するとエラーで終了する。
それでCatalyst15.7.1を再インストールして1920x1080に戻った。
デバイスマネージャーでドライバを確認すると2015年8月の日付で
古いドライバがインストールされていた。
どうやら、新しいGenericなドライバに問題があるようだ。
再インストールしたので、Catalystも無事に起動している。
そう考えるとHD4670も実はGenericなドライバに問題があったのかもしれない。
古いPCで古い機器を利用するのも限界があるようだ。
少なくともMSは信用して新しいOSにアップデートするのは要注意のようだ。
恐らくはデバイスドライバは表示されているだけで、好い加減な代物かもしれない。
やはり、このPCはWin7で使い続けるべきだったのかもしれない。
2017年11月27日月曜日
遂にPC画面がブラックアウト
新たに中古グラフィックスボードを購入して準備していたPCの
画面がブラックアウトしていた。
タイムアウトかなと思ったが映らない。
強制終了して再起動してもBIOSのブート時の文字も映らない。
完全にお亡くなりになった様子。
準備は整っていたので、急だがグラボを交換。
しかし頻繁に開けるわけではないので、先ずはPC内部のお掃除開始。
そして交換して再起動、緊張の一瞬。
ブートメッセージが表示されてWin10も無事に起動。
さっそくダウンロードしていたCatalystをインストール。
画面も2Kの1920x1080に戻る。
念のため、再起動して元どおりの表示となったことを確認。
電源メニューにもスリープコマンドが復活。
恐らくは、今回の現象はグラフィックスボードが機能停止。
ファンが回っていることは確認したが、それだけだった。
機能停止でCPUからの信号をスルーで表示していたので2Kから1Kに変化。
その後に完全に壊れて信号を通過させることも出来なくなったのだと想像する。
グラボの故障で、ある意味良かった。
対応も簡単だし、悩むこともなかった。
PCでも一番故障の多いパーツであり、最初に疑う部分。
グラボでなかったらと考えると実は怖い。
なにせ大事になるので。
今回交換したASUS HD6770は結構静かだが、ファンが薄い。
これでは十分に冷えるのかは疑問。
周囲に熱を分散させるタイプなので、基盤とファン、フィン、チップは逆向きで
下ではなく上向きに装着するほうが熱的には効果的だと思う。
PC内部では下側にファンがついているが暖かい空気は上に向かうので
上下が反対のほうが結果的に内部は冷えると思う。
画面がブラックアウトしていた。
タイムアウトかなと思ったが映らない。
強制終了して再起動してもBIOSのブート時の文字も映らない。
完全にお亡くなりになった様子。
準備は整っていたので、急だがグラボを交換。
しかし頻繁に開けるわけではないので、先ずはPC内部のお掃除開始。
そして交換して再起動、緊張の一瞬。
ブートメッセージが表示されてWin10も無事に起動。
さっそくダウンロードしていたCatalystをインストール。
画面も2Kの1920x1080に戻る。
念のため、再起動して元どおりの表示となったことを確認。
電源メニューにもスリープコマンドが復活。
恐らくは、今回の現象はグラフィックスボードが機能停止。
ファンが回っていることは確認したが、それだけだった。
機能停止でCPUからの信号をスルーで表示していたので2Kから1Kに変化。
その後に完全に壊れて信号を通過させることも出来なくなったのだと想像する。
グラボの故障で、ある意味良かった。
対応も簡単だし、悩むこともなかった。
PCでも一番故障の多いパーツであり、最初に疑う部分。
グラボでなかったらと考えると実は怖い。
なにせ大事になるので。
今回交換したASUS HD6770は結構静かだが、ファンが薄い。
これでは十分に冷えるのかは疑問。
周囲に熱を分散させるタイプなので、基盤とファン、フィン、チップは逆向きで
下ではなく上向きに装着するほうが熱的には効果的だと思う。
PC内部では下側にファンがついているが暖かい空気は上に向かうので
上下が反対のほうが結果的に内部は冷えると思う。
2017年11月26日日曜日
突然PC画面が2Kから1Kに
突然PC画面が一瞬ブラックアウトして2K(1920x1080)から1k(1024x768)に
変わってしまった。
Win10でもディスプレイの設定メニューで変更ができるので確かめたら
2kを選択できない。
最大解像度が1400x1050以上は選択できない。
仕方なく、この解像度で使用するが4:3の昔のTV番組を視聴しているようで使いづらい。
そして何故かシャットダウンメニューからスリープが消失。
先ずは問題の切り分けとして別のPCでモニターに出力して2k出力が
可能であることを確認。
これで問題はPCの故障となった。
最近は静かだがグラフィックスボードのファンが煩かった。
挙動がおかしいので、真っ先に疑った、それにチェックも修理も簡単。
現在使っているのは、今は無き会社の製品で、
変わってしまった。
Win10でもディスプレイの設定メニューで変更ができるので確かめたら
2kを選択できない。
最大解像度が1400x1050以上は選択できない。
仕方なく、この解像度で使用するが4:3の昔のTV番組を視聴しているようで使いづらい。
そして何故かシャットダウンメニューからスリープが消失。
先ずは問題の切り分けとして別のPCでモニターに出力して2k出力が
可能であることを確認。
これで問題はPCの故障となった。
最近は静かだがグラフィックスボードのファンが煩かった。
挙動がおかしいので、真っ先に疑った、それにチェックも修理も簡単。
現在使っているのは、今は無き会社の製品で、
KEIAN HIS HD4670 DDR3 1GB AGP IceQ H467QS1GHA
5年以上使用していて油をささないとファンがうるさい。
Win10ではCatalystも提供されず、新しいcrimsonも
インストールしたが関係ない様子。
結局OS付属のドライバで動いてはいるが何もいじれない。
そこで後継機種の、6000、7000シリーズなら同じドライバで
動くかもしれないし、慣れているので扱いやすい。
そう考えて中古サイトで探すと、お安いRadeon6670を発見。
ASUS HD6670-2GD3 [PCIExp 2GB]
ASUS HD6670-2GD3 [PCIExp 2GB]
AMDのホームページで調べると6000シリーズならCatalystの
最終版が動くらしいのでダウンロード。
これで準備完了。
この機種なら少し性能アップでメモリも2倍で快適だと思う。
ファンが専用の薄さで、できれば交換したいが…難しそう。
この機種なら少し性能アップでメモリも2倍で快適だと思う。
ファンが専用の薄さで、できれば交換したいが…難しそう。
2017年11月8日水曜日
楽天株式会社からの注意喚起メール
楽天から名を語ったフィッシングメールが送られているとメールが届いた。
見に覚えのないメールが届いたら注意らしい。
先ずこのメールが真実を告げているのかが不明。
それ以上に勝手にメーリングリストに登録されて解約まで3,4日間
SPAMメールの山を送りつける楽天が何を言うのかと思う。
それ程に楽天メールには信用がない。
内容的には、信じられると思われるが、楽天メールのSPAMに辟易した
経験者としては、色々と複雑で自業自得と言いたい。
これを機会にメールの使用方法を悔い改めろと言いたい。
SPAMメールといえばGMOも同様だけれど。
ちなみに下記が、メールの内容。
------------------------------ ------------------------------ -------------------
「楽天」を装った不審なメール(会員情報変更メール) にご注意ください。
------------------------------ ------------------------------ -------------------
*本メールは、重要なお知らせのため、 楽天会員の皆様にお送りしております。
平素より弊社サービスをご利用いただき、 誠にありがとうございます。
2017年11月6日(月)頃より、「楽天」を装った「 会員情報変更のお知らせ」に関する
不審なメールが配信されているとのお問い合わせをいただいており ますが、
弊社から配信したメールではございません。
ウイルス感染や個人情報の抜き取りなどの被害に遭う可能性がござ いますので、
差出人が「楽天」や「楽天株式会社」となっておりましても、
身に覚えのない内容のメールに記載されているリンク(URL) をクリックしたり、
添付されているファイル(zip) を開いたりしないようにお願い致します。
身に覚えのない内容のメールは、 送られてきたメールそのものを削除ください。
以下の点にご注意いただきますよう、お願い致します。
------------------------------ ------------------------------ -------------------
・メールに記載されているリンク(URL)をクリックする前に、
メールの内容を確認し、 身に覚えのない内容であればクリックしない
・身に覚えのない内容のメールに記載されているリンク(URL) をクリックして
ファイルがダウンロードされても、ファイルは開かない
・メールに添付されているファイル(zip)は開かない
・自分以外の複数の受信者(メールアドレス)が
宛先(To)に入っているメールは削除ください
※通常、弊社より添付ファイルがついたもの、 クリックすることでファイルが
ダウンロードされるリンク、 複数の宛先を入れたメールをお送りすることはございません
------------------------------ ------------------------------ -------------------
見に覚えのないメールが届いたら注意らしい。
先ずこのメールが真実を告げているのかが不明。
それ以上に勝手にメーリングリストに登録されて解約まで3,4日間
SPAMメールの山を送りつける楽天が何を言うのかと思う。
それ程に楽天メールには信用がない。
内容的には、信じられると思われるが、楽天メールのSPAMに辟易した
経験者としては、色々と複雑で自業自得と言いたい。
これを機会にメールの使用方法を悔い改めろと言いたい。
SPAMメールといえばGMOも同様だけれど。
ちなみに下記が、メールの内容。
------------------------------
「楽天」を装った不審なメール(会員情報変更メール)
------------------------------
*本メールは、重要なお知らせのため、
平素より弊社サービスをご利用いただき、
2017年11月6日(月)頃より、「楽天」を装った「
不審なメールが配信されているとのお問い合わせをいただいており
弊社から配信したメールではございません。
ウイルス感染や個人情報の抜き取りなどの被害に遭う可能性がござ
差出人が「楽天」や「楽天株式会社」となっておりましても、
身に覚えのない内容のメールに記載されているリンク(URL)
添付されているファイル(zip)
身に覚えのない内容のメールは、
以下の点にご注意いただきますよう、お願い致します。
------------------------------
・メールに記載されているリンク(URL)をクリックする前に、
メールの内容を確認し、
・身に覚えのない内容のメールに記載されているリンク(URL)
ファイルがダウンロードされても、ファイルは開かない
・メールに添付されているファイル(zip)は開かない
・自分以外の複数の受信者(メールアドレス)が
宛先(To)に入っているメールは削除ください
※通常、弊社より添付ファイルがついたもの、
ダウンロードされるリンク、
------------------------------
2017年10月31日火曜日
LED照明に交換 壊れたローゼット
長年使用してきた蛍光灯照明器具をLED照明が安いので交換。
しかし問題があるのは取り外し。
以前は引掛け埋め込みローゼットなので取り外しができたのだが、
前回より外れなくなった。
今回も挑戦するが外れない、捻るだけだが何かが当たっている。
そこで仕方なくコードを切断して重い照明器具を外す。
これで作業はスムーズになった。
後はペンチでローゼットを壊すだけだが、中々上手くはいかない。
そこで端を掴んで色々と動かしてみたら、何だか動き出した。
ペンチを奥まで入れたので状況が変わった様子。
再度挑戦すると、ようやく外れた。
どうやら爪のような突起部がサイドをプッシュしても上手く動かず
下がらなかったようだ。
この機構自体に問題があると思う。
通常時はプッシュすると突起部が下がるはずだが、それよりも
もっとシンプルにプッシュ部分が上下にスライドすればいいだけだと思う。
この機構を考えた人には文句を言いたい、褒められた機構とも言いにくい。
ローゼットが外れれば、購入したLED照明を設置するのは簡単だった。
一度コンデンサを交換して20年以上使用してきた蛍光灯照明も
お役御免となった。
30W+28Wの照明とも遜色ない3300lm、33WのLED照明。
紫外線を出さないので紙が日焼けしないのが嬉しい。
消費電力も下がって家計にも優しい。
2012年のPSE法でちらつきの基準も設定されて準拠しないと販売できないので
本体にはPSEマークが付いている。
以前は蛍光灯だけをLEDに交換しようと考えていたが、今では器具の全て込みで
4,000円以下で購入できるので安くなったと感心した。
しかし問題があるのは取り外し。
以前は引掛け埋め込みローゼットなので取り外しができたのだが、
前回より外れなくなった。
今回も挑戦するが外れない、捻るだけだが何かが当たっている。
そこで仕方なくコードを切断して重い照明器具を外す。
これで作業はスムーズになった。
後はペンチでローゼットを壊すだけだが、中々上手くはいかない。
そこで端を掴んで色々と動かしてみたら、何だか動き出した。
ペンチを奥まで入れたので状況が変わった様子。
再度挑戦すると、ようやく外れた。
どうやら爪のような突起部がサイドをプッシュしても上手く動かず
下がらなかったようだ。
この機構自体に問題があると思う。
通常時はプッシュすると突起部が下がるはずだが、それよりも
もっとシンプルにプッシュ部分が上下にスライドすればいいだけだと思う。
この機構を考えた人には文句を言いたい、褒められた機構とも言いにくい。
ローゼットが外れれば、購入したLED照明を設置するのは簡単だった。
一度コンデンサを交換して20年以上使用してきた蛍光灯照明も
お役御免となった。
30W+28Wの照明とも遜色ない3300lm、33WのLED照明。
紫外線を出さないので紙が日焼けしないのが嬉しい。
消費電力も下がって家計にも優しい。
2012年のPSE法でちらつきの基準も設定されて準拠しないと販売できないので
本体にはPSEマークが付いている。
以前は蛍光灯だけをLEDに交換しようと考えていたが、今では器具の全て込みで
4,000円以下で購入できるので安くなったと感心した。
2017年10月21日土曜日
YouTube テレビで再生ボタン
ブラウザをChromeに乗り換えて変わったのがYouTubeの表示だった。
右下に見慣れないスイッチがある。
Googleキャストだと思われるテレビで再生ボタン。
これはGoogleが開発したプログラムでGoogle ChromeなどのHDMI端子に
接続表示する機能の応用のようだ。
HDMIでTVに接続されている映像機器でDLNA対応している機器に映像を送信する。
この機能が便利なのはスマホやPCで視聴している映像をリビングの大画面TVに
送信表示出来ることだろう。
当然、スマホ、PC, 映像機器とTVは同じネットワークに接続されている必要がある。
これにより小さな画面で表示される映像を大画面で視聴することが出来る。
面白い機能だが、TVを視聴している際に突然切り替わると迷惑かもしれない。
右下に見慣れないスイッチがある。
Googleキャストだと思われるテレビで再生ボタン。
これはGoogleが開発したプログラムでGoogle ChromeなどのHDMI端子に
接続表示する機能の応用のようだ。
HDMIでTVに接続されている映像機器でDLNA対応している機器に映像を送信する。
この機能が便利なのはスマホやPCで視聴している映像をリビングの大画面TVに
送信表示出来ることだろう。
当然、スマホ、PC, 映像機器とTVは同じネットワークに接続されている必要がある。
これにより小さな画面で表示される映像を大画面で視聴することが出来る。
面白い機能だが、TVを視聴している際に突然切り替わると迷惑かもしれない。
2017年9月22日金曜日
Chromeに乗り換え
FireFoxのメモリーリークでNetScape時代から長く愛用し続けたWebブラウザを
Chromeに移行した。
元々、表示が軽いとは思っていたが、今回は半ば強制的に乗り換えとなった。
個人的にはブラウザでヘビーなゲームを実行するわけでもないので使用メモリが2GB,3GBを
越えるのは許せない。
今回のメモリーリークでWindows10はクラッシュしないのが素晴らしい。
事前にアプリを停止する安全設計だった。
移行で気になるのは広告を非表示させるアドオンのAdblockの利用だった。
Chromeでも利用可能だが表示が遅くなるのも辛い。
利用しているAviraのFishingサイトブロック機能が有効となっていたが
広告ブロック率は当然だが低い。
そこで探しているとAvastの同様な機能を発見、入れ替えた。
こちらのほうが広告ブロック率は高いが本来の目的とは異なるので
全てをブロックするのは無理だがそれなりに快適で利用を継続。
ChromeでもFireFoxのブックマークを読み込んで環境を引き継げる。
なのでポップアップブロックをしない許可サイトなどはマニュアル指定だったが
それなりに環境の移行もスムーズだった。
ChromeはFireFoxとは異なり、各タブがプロセスとなるので無駄なタブを
消去すると使用メモリも開放されるので安心で分かりやすい。
FireFoxは1プロセスで内部を切り替えているようで、Garbage Collectionが
実行されているかが不安になる。
特に不具合も感じないので、完全に乗り換えとなった。
Chromeに移行した。
元々、表示が軽いとは思っていたが、今回は半ば強制的に乗り換えとなった。
個人的にはブラウザでヘビーなゲームを実行するわけでもないので使用メモリが2GB,3GBを
越えるのは許せない。
今回のメモリーリークでWindows10はクラッシュしないのが素晴らしい。
事前にアプリを停止する安全設計だった。
移行で気になるのは広告を非表示させるアドオンのAdblockの利用だった。
Chromeでも利用可能だが表示が遅くなるのも辛い。
利用しているAviraのFishingサイトブロック機能が有効となっていたが
広告ブロック率は当然だが低い。
そこで探しているとAvastの同様な機能を発見、入れ替えた。
こちらのほうが広告ブロック率は高いが本来の目的とは異なるので
全てをブロックするのは無理だがそれなりに快適で利用を継続。
ChromeでもFireFoxのブックマークを読み込んで環境を引き継げる。
なのでポップアップブロックをしない許可サイトなどはマニュアル指定だったが
それなりに環境の移行もスムーズだった。
ChromeはFireFoxとは異なり、各タブがプロセスとなるので無駄なタブを
消去すると使用メモリも開放されるので安心で分かりやすい。
FireFoxは1プロセスで内部を切り替えているようで、Garbage Collectionが
実行されているかが不安になる。
特に不具合も感じないので、完全に乗り換えとなった。
2017年8月22日火曜日
Firefox バージョン55 メモリーリークでクラッシュ
実はFirefoxの32ビット版を使用していたのは知っていたが、そろそろ
64ビット版に移行しようと54バージョンで試みた。
移行自体は問題なく終わったが、個人的にミスをしてインストール先の
フォルダ指定を誤ったので修正した。
その前に古いバージョンを消去したのでアドオンなどの情報を失ってしまった。
仕方なくマニュアルで再指定していたが一向に55にバージョンアップできない。
何故だか不明だが、54.02で最新と表示される。
仕方なくマニュアルで55バージョンをインストールした。
その後は問題なく55.02にバージョンアップされた。
最近、スクリーンショットを撮る機能が組み込まれたと読んで設定してみた。
about:configで内部の設定を変更する。
その後に Firefoxがメモリを食い潰してスワップアウトが発生して仮想記憶まで利用を始めた。
終いにはクラッシュした。
慌てて設定を戻したが、改善されず原因ではなかった。
AdBlockが原因かと疑ってみた。
インストールして機能を追加するアドオンの一つ。
これは広告表示をカットする機能を持つが、表示が遅い、クリックをミスすると
様々な悪さの原因だった。
uBlockに入れ替えると近年のバージョンの重さ、遅さが嘘のように解消された。
しかし入れ替えるには、個人利用の都合で色んなサイトでの調整が必要。
全てのサイトの全ての広告をカットすれば良いわけでもないのが辛い。
AdBlockに比べて厳しいルールなので使いづらい。
しかしメモリリークは直らない、uBlockでもクラッシュが発生する。
こうなると全てのアドオンを外して確認するしか無さそう。
試しにAdBlock, uBlockを共に停止させてみた。
状況としては変化が見られた、フォークされた子プロセスが2GB,3GBと
メモリを食いつぶす状況から親プロセスがメモリを食いつぶすように変わった。
しかしメモリリークは止まらない。
55バージョンは複数のタブを開いても起動が早いことが自慢らしい。
でも各タブの内容を読み込んでいないので早いのは当たり前で
大した機能でもない。
それよりもFlashアプリをデフォルトで実行しなくなった。
なのでFlashアプリは実行する際に問い合わせてくる。
其のせいだろうか、サイトの表示が遅いように思える。
もうFirefoxが快適に利用できる昔のような環境には戻れないのだろうか。
64ビット版に移行しようと54バージョンで試みた。
移行自体は問題なく終わったが、個人的にミスをしてインストール先の
フォルダ指定を誤ったので修正した。
その前に古いバージョンを消去したのでアドオンなどの情報を失ってしまった。
仕方なくマニュアルで再指定していたが一向に55にバージョンアップできない。
何故だか不明だが、54.02で最新と表示される。
仕方なくマニュアルで55バージョンをインストールした。
その後は問題なく55.02にバージョンアップされた。
最近、スクリーンショットを撮る機能が組み込まれたと読んで設定してみた。
about:configで内部の設定を変更する。
その後に Firefoxがメモリを食い潰してスワップアウトが発生して仮想記憶まで利用を始めた。
終いにはクラッシュした。
慌てて設定を戻したが、改善されず原因ではなかった。
AdBlockが原因かと疑ってみた。
インストールして機能を追加するアドオンの一つ。
これは広告表示をカットする機能を持つが、表示が遅い、クリックをミスすると
様々な悪さの原因だった。
uBlockに入れ替えると近年のバージョンの重さ、遅さが嘘のように解消された。
しかし入れ替えるには、個人利用の都合で色んなサイトでの調整が必要。
全てのサイトの全ての広告をカットすれば良いわけでもないのが辛い。
AdBlockに比べて厳しいルールなので使いづらい。
しかしメモリリークは直らない、uBlockでもクラッシュが発生する。
こうなると全てのアドオンを外して確認するしか無さそう。
試しにAdBlock, uBlockを共に停止させてみた。
状況としては変化が見られた、フォークされた子プロセスが2GB,3GBと
メモリを食いつぶす状況から親プロセスがメモリを食いつぶすように変わった。
しかしメモリリークは止まらない。
55バージョンは複数のタブを開いても起動が早いことが自慢らしい。
でも各タブの内容を読み込んでいないので早いのは当たり前で
大した機能でもない。
それよりもFlashアプリをデフォルトで実行しなくなった。
なのでFlashアプリは実行する際に問い合わせてくる。
其のせいだろうか、サイトの表示が遅いように思える。
もうFirefoxが快適に利用できる昔のような環境には戻れないのだろうか。
2017年8月18日金曜日
GoogleからのChromeセキュリティ表示メール
Googleから下記メールが届いた。
確かにこのBloggerではHTTPSに移行して暗号化通信でブログを表示するようになった。
それで他のブログでも同様の対応を促進したいらしい。
しかし下記の他社ブログを使用してるとどの様に理解してメール送信したのだろうか?
Gmailの内容を勝手に解析したとしか思えない。
ブログに自分のE-mailアドレスを表示するなど愚の骨頂。
なのでブログの所有者とE-mailアドレスは対応出来ないのが普通。
それなのに下記メールが届いたとすれば、Googleは個人のメールを読んで
判断材料に使ったとしか思えない
また、自分でサーバーを構築してブログを書いているのではなく、
他社のサイトを利用してる場合にHTTPSで安全な暗号化通信を個別に行なえと
連絡するのは筋違いで、サービスを提供する会社に勧告して欲しいものだ。
G○○gle社はかつてGoogle+のブログに個人の本名を記載させようとして
大失敗した経緯がある。
今回も同じことの繰り返しにならないことを祈りたい。
警告内容は、どうやらブログにコメントする機能が該当するとしか考えられない。
入力可能なサイトでHTTPS接続でないサイトを全て警告するようで
愚かな対応と言わざるをえない。
大手ブログサイトのリストなど簡単に作成可能で、それらを除外することも簡単である。
暴挙と言わざるをえない、大恥を書く覚悟で一斉送信したのだろう。
経営者の判断ミスでないことを祈る。
================================================================================
確かにこのBloggerではHTTPSに移行して暗号化通信でブログを表示するようになった。
それで他のブログでも同様の対応を促進したいらしい。
しかし下記の他社ブログを使用してるとどの様に理解してメール送信したのだろうか?
Gmailの内容を勝手に解析したとしか思えない。
ブログに自分のE-mailアドレスを表示するなど愚の骨頂。
なのでブログの所有者とE-mailアドレスは対応出来ないのが普通。
それなのに下記メールが届いたとすれば、Googleは個人のメールを読んで
判断材料に使ったとしか思えない
また、自分でサーバーを構築してブログを書いているのではなく、
他社のサイトを利用してる場合にHTTPSで安全な暗号化通信を個別に行なえと
連絡するのは筋違いで、サービスを提供する会社に勧告して欲しいものだ。
G○○gle社はかつてGoogle+のブログに個人の本名を記載させようとして
大失敗した経緯がある。
今回も同じことの繰り返しにならないことを祈りたい。
警告内容は、どうやらブログにコメントする機能が該当するとしか考えられない。
入力可能なサイトでHTTPS接続でないサイトを全て警告するようで
愚かな対応と言わざるをえない。
大手ブログサイトのリストなど簡単に作成可能で、それらを除外することも簡単である。
暴挙と言わざるをえない、大恥を書く覚悟で一斉送信したのだろう。
経営者の判断ミスでないことを祈る。
================================================================================
| Message type: [WNC-10038795] | |||||||||
Search Console
http://XXXXXXXXXXX の所有者様
2017 年 10 月より、ユーザーが Chrome(バージョン 62)で HTTP ページのフォームにテキストを入力すると、「 貴サイトでは、たとえば以下に示す URL に、Chrome の新しい警告が表示されるテキスト入力フィールド(< input type="text" >、< input type="email" > など)が見つかりました。 長期的には、HTTP で配信されるすべてのページを「保護されていません」 この問題を回避するには:
さらに詳しい情報が必要な場合:
| |||||||||
2017年8月14日月曜日
Aterm WG1800HP2購入
Coregaルーターがお亡くなりになったので新規にAterm WG1800HP2を購入した。
本来はWG1900や2200を購入する予定だったが、ログ機能が無くなったらしい。
それで2015年発売の機種だが、唯一ログ機能を持つこの機種を購入した。
MACアドレスを調べたり、攻撃を調べたりとログファイルは色々と重要だと思う。
Coregaルーターを購入する際も最後までAtermとどちらを購入するか悩んだのだった。
其の際は金額で安い方を選んだのだった。
ルーターはこれで4機種目となった。
この機種は今時のスマホなどのWifi接続だけで設定ができることがメインでマニュアルが
記述されている。
WPS設定も実装されている。
なので有線接続がメインな家庭では少々分かりづらいこともある。
LEDもWifiアクティビティがメインで有線のアクティビティ表示はない。
時代なのだろうが、統一的にWAN側とのアクティビティ表示は欲しい。
前機種ではLEDの輝度を変更できたが、この機種には無い。
ECOモードなる物が存在するが通信速度制限も行うので該当しない。
深夜などで使用しない時間がある場合の節電モードのイメージ。
また中継器や子機としての利用や接続に関しての説明は多い。
前機種とは異なりWifi接続にProtectやステルス設定がある。
前機種は/etc/hostsのようなIPテーブルのリストが参照可能だったが
この機種には存在しない。
そういう意味でも前機種はUNIXライクな作りだったが、こちらは
汎用性を求めた感じで慣れが必要。
前機種と比べてログには、syslogは存在するが、アタックログが無いのは残念。
ただ各設定時にヘルプを表示したり、設定の依存関係が分かるのは便利。
依存関係とは、ある機能をオンにしないと、この設定は無効だと表示される。
なので設定したのに機能しないと言ったトラブルは発生しないのは親切設計だと思う。
USBメモリだけでなくカメラも接続できる。
設定すれば外出先から室内を見ることも可能。
USBメモリのフォーマットがFAT32だけなのは残念、せめてNTFSはサポートして欲しかった。
これではいつの時代の製品なのかと疑いたくなる。
DLNAもサポートしているので、PCからも参照できることは確認できた。
本来はWG1900や2200を購入する予定だったが、ログ機能が無くなったらしい。
それで2015年発売の機種だが、唯一ログ機能を持つこの機種を購入した。
MACアドレスを調べたり、攻撃を調べたりとログファイルは色々と重要だと思う。
Coregaルーターを購入する際も最後までAtermとどちらを購入するか悩んだのだった。
其の際は金額で安い方を選んだのだった。
ルーターはこれで4機種目となった。
この機種は今時のスマホなどのWifi接続だけで設定ができることがメインでマニュアルが
記述されている。
WPS設定も実装されている。
なので有線接続がメインな家庭では少々分かりづらいこともある。
LEDもWifiアクティビティがメインで有線のアクティビティ表示はない。
時代なのだろうが、統一的にWAN側とのアクティビティ表示は欲しい。
前機種ではLEDの輝度を変更できたが、この機種には無い。
ECOモードなる物が存在するが通信速度制限も行うので該当しない。
深夜などで使用しない時間がある場合の節電モードのイメージ。
また中継器や子機としての利用や接続に関しての説明は多い。
前機種とは異なりWifi接続にProtectやステルス設定がある。
前機種は/etc/hostsのようなIPテーブルのリストが参照可能だったが
この機種には存在しない。
そういう意味でも前機種はUNIXライクな作りだったが、こちらは
汎用性を求めた感じで慣れが必要。
前機種と比べてログには、syslogは存在するが、アタックログが無いのは残念。
ただ各設定時にヘルプを表示したり、設定の依存関係が分かるのは便利。
依存関係とは、ある機能をオンにしないと、この設定は無効だと表示される。
なので設定したのに機能しないと言ったトラブルは発生しないのは親切設計だと思う。
USBメモリだけでなくカメラも接続できる。
設定すれば外出先から室内を見ることも可能。
USBメモリのフォーマットがFAT32だけなのは残念、せめてNTFSはサポートして欲しかった。
これではいつの時代の製品なのかと疑いたくなる。
DLNAもサポートしているので、PCからも参照できることは確認できた。
2017年8月9日水曜日
Coregaルーターご臨終
突然ルーターがご臨終となった。
夜までは動作していたが、朝になると電源ランプも何も点灯していない。
CoregaのCG-WLR300GNHを利用していた。
調べたら8年弱の使用で、365日ノンストップに近いのでよく働いたと言える。
ルーターは過去にバッファローの機種から始まり
BBR-4MG
BHR-4RV
CG-WLR300GNH
をここまで利用してきた。
この機種への変更で無線LAN、Wi-Fi に対応できたのだった。
ここで新たに購入する必要が発生した。
前回に購入を悩んだ Atermを探してみた。
新機種はログを保管しないらしく、いざという時の不安がつきまとう。
性能は素晴らしいのだが・・・。
調べると2014年までの機種ならログが参照できるらしいことが分かった。
そこで今更ながら古い機種を購入することに決めた。
Corega社もアライドテレシス社に買収されて1事業部となったようだ。
ルーターの製造販売は止めてしまい、切替器KVMは販売を続けている。
実はこの会社のKVMは今も愛用している。
アライドテレシス社は仕事でスイッチングハブを購入していた懐かしい会社。
夜までは動作していたが、朝になると電源ランプも何も点灯していない。
CoregaのCG-WLR300GNHを利用していた。
調べたら8年弱の使用で、365日ノンストップに近いのでよく働いたと言える。
ルーターは過去にバッファローの機種から始まり
BBR-4MG
BHR-4RV
CG-WLR300GNH
をここまで利用してきた。
この機種への変更で無線LAN、Wi-Fi に対応できたのだった。
ここで新たに購入する必要が発生した。
前回に購入を悩んだ Atermを探してみた。
新機種はログを保管しないらしく、いざという時の不安がつきまとう。
性能は素晴らしいのだが・・・。
調べると2014年までの機種ならログが参照できるらしいことが分かった。
そこで今更ながら古い機種を購入することに決めた。
Corega社もアライドテレシス社に買収されて1事業部となったようだ。
ルーターの製造販売は止めてしまい、切替器KVMは販売を続けている。
実はこの会社のKVMは今も愛用している。
アライドテレシス社は仕事でスイッチングハブを購入していた懐かしい会社。
2017年8月7日月曜日
各電球の違い
電球を蛍光灯、LEDと交換する場合にユーザーは気にすることがないが
機器としては金口周辺が異なっていることが分かる。
電球自体は直流で光るが交流でも大丈夫。
なぜなら極性に関係なく光るから。
周波数、60,50Hzの回数を1秒間で点滅しているが直ぐに消えるわけでもなく
人間はあまり気にならない。
蛍光灯は放電現象を利用しているので安定器が付属している。
放電で電流の増加を抑えているらしい。
この放電も交流で極性が代わっても大丈夫。
LED照明に変更する場合はこの安定器をバイパスする必要がある。
LEDは直流しか発光しない、電球と違って極性が変わると発光しない。
それで整流器が付属している。
この整流器の出来如何ではチラツキが見える商品もあるらしい。
具体的にはダイオードでマイナス部をカットしてインバーターでそれを
反転させて、それを足してコンデンサーで急激な変化を鈍らせている。
この平滑回路部分が適当な安い商品も存在するらしい。
これに対する法の整備が追いついていないので交換したら、チラツキで
体調不良を訴えている人もいるとか。
2012年PSE法で規定されたようだ。
上記より、電球を蛍光灯やLEDに交換すると、蛍光灯電球には安定器、
LED電球には整流器が組み込まれているので交換だけで点灯する。
これに反して蛍光灯をLED電球に変更する場合は、照明器具に装備されている
安定器をバイパスする必要がある。
整流器はLED蛍光灯に組み込まれている。
蛍光灯をLED照明に変更するメリットは金額的にはあまりないと思う。
ただし日焼けの対策には有効。
蛍光灯は紫外線を大量に放出する。
なので本などの紙が日焼けする、赤や黄色の色素が薄くなる。
それを防ぐにはLED照明が有効。
機器としては金口周辺が異なっていることが分かる。
電球自体は直流で光るが交流でも大丈夫。
なぜなら極性に関係なく光るから。
周波数、60,50Hzの回数を1秒間で点滅しているが直ぐに消えるわけでもなく
人間はあまり気にならない。
蛍光灯は放電現象を利用しているので安定器が付属している。
放電で電流の増加を抑えているらしい。
この放電も交流で極性が代わっても大丈夫。
LED照明に変更する場合はこの安定器をバイパスする必要がある。
LEDは直流しか発光しない、電球と違って極性が変わると発光しない。
それで整流器が付属している。
この整流器の出来如何ではチラツキが見える商品もあるらしい。
具体的にはダイオードでマイナス部をカットしてインバーターでそれを
反転させて、それを足してコンデンサーで急激な変化を鈍らせている。
この平滑回路部分が適当な安い商品も存在するらしい。
これに対する法の整備が追いついていないので交換したら、チラツキで
体調不良を訴えている人もいるとか。
2012年PSE法で規定されたようだ。
上記より、電球を蛍光灯やLEDに交換すると、蛍光灯電球には安定器、
LED電球には整流器が組み込まれているので交換だけで点灯する。
これに反して蛍光灯をLED電球に変更する場合は、照明器具に装備されている
安定器をバイパスする必要がある。
整流器はLED蛍光灯に組み込まれている。
蛍光灯をLED照明に変更するメリットは金額的にはあまりないと思う。
ただし日焼けの対策には有効。
蛍光灯は紫外線を大量に放出する。
なので本などの紙が日焼けする、赤や黄色の色素が薄くなる。
それを防ぐにはLED照明が有効。
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