某密林で中華製の安いマウスが販売されている。
350円前後でBluetooth対応の無線マウスが買える。
評判の良さそうなマウスを2つ買ってみた。
安いだけに小さくて部品数も少なく軽い。
それでもBluetooth接続は問題ない。
しばらく使用していたが、真ん中のホイールの動きがおかしい。
反対方向に動いたり細かく震えたりする。
それで使用を辞めたのだが、分解して掃除をすることにした。
一見ネジは見当たらないが、滑らせるためのシールを外すとネジを発見。
2つを外すと簡単に分解できた。
完全に外箱を外すような構造でスカスカな中身。
特におかしな部分は見当たらないがホイール部分を中心に風を吹き付けてみる。
再度組み立てると、なぜだか無事に使用可能となった。
何でしょうね?
ゴミでも飛んでいったのだろうか?
原因不明なだけに、再発の可能性は大きい。
しばらく使えるだけでも儲けもの的な感じ。
2020年1月8日水曜日
2019年12月30日月曜日
アクオスTVのHDD録画 その3
アクオスTVの外付けHDDはUnixのXFSファイルシステムでフォーマットされている。
そこでCentOSのPCに接続するがXFSはサポートされていなかった。
追加でインストールしようとしたが古いバージョンでレポジトリ・サーバーが不在だった。
そこでバージョンアップを考えるも重い様に感じて別のMINTをインストール。
軽くて快適なOSでxfsファイルシステムもサポート。
接続するとHDDの中身が参照可能となった。
そこでAquos.edb.bckファイルとインデックスのファイルを交換したが症状は変わらず認識されない。
ファイルの読み書き設定も666に変更したが駄目だった。
しかし一応は読み込んで接続をトライしているようには見える。
気になるのは、TVサイドでも接続情報を書き込んでいることだ。
TVサイドもHDDの情報を持っている。
そして別のHDDを接続しても認識されない。
どうやらHDD自体を認識するPCとは異なる認識をするようだ。
BDレコーダーも似たような情報を持っている。
単純な接続情報ではなく何某かのIDやコントローラー情報を認識するようだった。
別のUSB3.0対応のケースなら新規で認識される。
なんというか、この辺りの接続情報がPCと異なるので正確な情報が欲しい。
何を認識して書き込むのか?
これらが分からないと対応と実験が難しい。
異なるコントローラーのケースに同じHDDを組み替えたらフォーマットされてしまうか?
利用者の大半はHDDが壊れたと認識していそうだ。
でもHDDは物理的には壊れにくい、論理エラーが発生しているだけ。
その辺りの誤解で諦める人が多いと思う。
未だ解決していないアクオスTV外付け録画HDDトラブルだ。
そこでCentOSのPCに接続するがXFSはサポートされていなかった。
追加でインストールしようとしたが古いバージョンでレポジトリ・サーバーが不在だった。
そこでバージョンアップを考えるも重い様に感じて別のMINTをインストール。
軽くて快適なOSでxfsファイルシステムもサポート。
接続するとHDDの中身が参照可能となった。
そこでAquos.edb.bckファイルとインデックスのファイルを交換したが症状は変わらず認識されない。
ファイルの読み書き設定も666に変更したが駄目だった。
しかし一応は読み込んで接続をトライしているようには見える。
気になるのは、TVサイドでも接続情報を書き込んでいることだ。
TVサイドもHDDの情報を持っている。
そして別のHDDを接続しても認識されない。
どうやらHDD自体を認識するPCとは異なる認識をするようだ。
BDレコーダーも似たような情報を持っている。
単純な接続情報ではなく何某かのIDやコントローラー情報を認識するようだった。
別のUSB3.0対応のケースなら新規で認識される。
なんというか、この辺りの接続情報がPCと異なるので正確な情報が欲しい。
何を認識して書き込むのか?
これらが分からないと対応と実験が難しい。
異なるコントローラーのケースに同じHDDを組み替えたらフォーマットされてしまうか?
利用者の大半はHDDが壊れたと認識していそうだ。
でもHDDは物理的には壊れにくい、論理エラーが発生しているだけ。
その辺りの誤解で諦める人が多いと思う。
未だ解決していないアクオスTV外付け録画HDDトラブルだ。
2019年11月15日金曜日
Win10 Bluetooth 削除できない
Bluetoothを持たないPCでUSBに接続するだけで機器が使用できる。
試しに1つ買ってみてケータイからデータ送信を試みた。
簡単にセットアップされて双方でスイッチを入れるのが手間とも言えた。
その後Windows Updateが実行されて久々に確認すると見たことのない機器が存在する。
データの送受信で使用していたBluetooth機器がワイヤレスヘッドフォンとして認識されていた。
これはどういうことかと思い削除を試みるが、削除できない。
調べると、同じ症状が発生しているようでレジストリをいじらないといけないらしい。
どうやらOSの欠陥にしか思えない。
症状が修正できるのはBluetoothを内蔵している機種のようで外付けの場合は
見つけられなかった。
最近のBluetoothは10mの送受信が可能。
集合住宅では隣の家の機器と接続されたりしそうで怖い。
試しに1つ買ってみてケータイからデータ送信を試みた。
簡単にセットアップされて双方でスイッチを入れるのが手間とも言えた。
その後Windows Updateが実行されて久々に確認すると見たことのない機器が存在する。
データの送受信で使用していたBluetooth機器がワイヤレスヘッドフォンとして認識されていた。
これはどういうことかと思い削除を試みるが、削除できない。
調べると、同じ症状が発生しているようでレジストリをいじらないといけないらしい。
どうやらOSの欠陥にしか思えない。
症状が修正できるのはBluetoothを内蔵している機種のようで外付けの場合は
見つけられなかった。
最近のBluetoothは10mの送受信が可能。
集合住宅では隣の家の機器と接続されたりしそうで怖い。
2019年10月7日月曜日
DIGA DMR-BZT750の外付けHDD
今まで外付けHDDとして利用してきた3.5インチHDD 3TBが満杯に近づいてきた。
これに2.5インチHDD 2TBを購入した。
今までの3.5インチはUSB3.0から2.0に移設。
新しい2.5インチHDDをUSB3.0ポートに接続して登録、フォーマット実行。
今回はTranscend社のHDDで接続推奨HDDではない。
USB3.0ポートは1つなので同時に複数台を接続することは出来ない。
トータルで8台までを接続管理できる。
3.5インチHDDはセルフ電源でオン、オフ出来るが2.5インチHDDはバスパワーが
基本でスリープ機能があるらしい。
そこでスイッチ付きのUSBハブを購入してスイッチで切り替えて接続することを考えた。
密林で調べると実績のあるハブを発見。
それを購入して接続してみたら未登録扱いで登録を求められた。
既に登録設定が終わっているのに。
そこでUSBハブを外して2.5インチHDDを再度、直接接続してみた。
登録済みではなく、またもや登録を求められた。
しかも登録HDD数は2台となっている。
これは何を読み込んでどんな扱いをしているのだろうか?
最初に設定して利用可能なHDDだったのに不思議。
BDレコーダーの認識が分からない。
DIGAのメニューで登録解除はない。
これはUSBハブに接続して登録とフォーマットで大丈夫なのだろうか?
PCなどとは認識が異なる様子で少し不安だ。
ちなみにこの2.5インチHDDはパーティションが切られていて後ろには
Transcend社のコピーソフトなどがインストールされている。
DIGAは最初のパーティションしか扱わない。
という事は3TB以上のHDDでも3TBのパーティションを切れば利用可かもしれない。
4TBのHDDをを接続したら接続不可と表示されて利用できなかった。
この機種は3TBまでのHDDしか接続できなかった。
そんな制約は忘れていたというか覚えていない。
これに2.5インチHDD 2TBを購入した。
今までの3.5インチはUSB3.0から2.0に移設。
新しい2.5インチHDDをUSB3.0ポートに接続して登録、フォーマット実行。
今回はTranscend社のHDDで接続推奨HDDではない。
USB3.0ポートは1つなので同時に複数台を接続することは出来ない。
トータルで8台までを接続管理できる。
3.5インチHDDはセルフ電源でオン、オフ出来るが2.5インチHDDはバスパワーが
基本でスリープ機能があるらしい。
そこでスイッチ付きのUSBハブを購入してスイッチで切り替えて接続することを考えた。
密林で調べると実績のあるハブを発見。
それを購入して接続してみたら未登録扱いで登録を求められた。
既に登録設定が終わっているのに。
そこでUSBハブを外して2.5インチHDDを再度、直接接続してみた。
登録済みではなく、またもや登録を求められた。
しかも登録HDD数は2台となっている。
これは何を読み込んでどんな扱いをしているのだろうか?
最初に設定して利用可能なHDDだったのに不思議。
BDレコーダーの認識が分からない。
DIGAのメニューで登録解除はない。
これはUSBハブに接続して登録とフォーマットで大丈夫なのだろうか?
PCなどとは認識が異なる様子で少し不安だ。
ちなみにこの2.5インチHDDはパーティションが切られていて後ろには
Transcend社のコピーソフトなどがインストールされている。
DIGAは最初のパーティションしか扱わない。
という事は3TB以上のHDDでも3TBのパーティションを切れば利用可かもしれない。
4TBのHDDをを接続したら接続不可と表示されて利用できなかった。
この機種は3TBまでのHDDしか接続できなかった。
そんな制約は忘れていたというか覚えていない。
2019年9月26日木曜日
アクオスTV録画のHDD不良の続編
新たに中華製の2.5インチHDDケースが届いたので入れ替えたが結果は変わらない。
いろいろ調べたがTV本体の電源を抜いて1分待つと良いらしい記述を発見。
電源を落としてHDDを外して1分後に再度コンセントを繋いだ。
それからHDDを接続したが結果は変わらなかった。
HDDの登録はされているが、ソフトウェアのスキャンで失敗している?
そこでイニシャライズを行ったが実行できなかった。
電源を切るとHDDのステイタスランプが消灯。
少し前進はしたと思う。
恐らくは録画中の意味でのロックファイルが消去されてランプが消灯されたのだと思う。
これでHDDの登録削除して再設定でイニシャライズすれば使用可能になりそう。
でも、ここまで録画して視聴し終わっていない番組は削除になるのが悲しい。
それに中華製のHDDケースを新たに購入したが結果が変わらないのであれば、
もう少しまともなケースで利用することを考えるべきだと思う。
2年?程度で壊れるのは早すぎるし対応が面倒。
もしくは新たにHDDを購入することも考えるべきだと思う。
2.5インチ1TのHDDが6千円程度で購入出来る。
500GBでも十分なので3千円なら考慮すべきかもしれない。
ただし販売されている数は圧倒的に少ない。
今回の件でHDDケースのコントローラは問題があったと思う。
しかしHDD自体は問題がないと思う。
それよりもTVのソフトウェアが色んな事象に対応できていないだけだと思う。
今どきのHDDは壊れたりしない、TVのソフトウェアのほうが圧倒的に怪しい。
いろいろ調べたがTV本体の電源を抜いて1分待つと良いらしい記述を発見。
電源を落としてHDDを外して1分後に再度コンセントを繋いだ。
それからHDDを接続したが結果は変わらなかった。
HDDの登録はされているが、ソフトウェアのスキャンで失敗している?
そこでイニシャライズを行ったが実行できなかった。
電源を切るとHDDのステイタスランプが消灯。
少し前進はしたと思う。
恐らくは録画中の意味でのロックファイルが消去されてランプが消灯されたのだと思う。
これでHDDの登録削除して再設定でイニシャライズすれば使用可能になりそう。
でも、ここまで録画して視聴し終わっていない番組は削除になるのが悲しい。
それに中華製のHDDケースを新たに購入したが結果が変わらないのであれば、
もう少しまともなケースで利用することを考えるべきだと思う。
2年?程度で壊れるのは早すぎるし対応が面倒。
もしくは新たにHDDを購入することも考えるべきだと思う。
2.5インチ1TのHDDが6千円程度で購入出来る。
500GBでも十分なので3千円なら考慮すべきかもしれない。
ただし販売されている数は圧倒的に少ない。
今回の件でHDDケースのコントローラは問題があったと思う。
しかしHDD自体は問題がないと思う。
それよりもTVのソフトウェアが色んな事象に対応できていないだけだと思う。
今どきのHDDは壊れたりしない、TVのソフトウェアのほうが圧倒的に怪しい。
2019年9月11日水曜日
アクオスTVの録画用HDDが不良?
アクオスLC-50W-30に2.5”HDDを接続して録画していたが認識されなくなり始めてきた。
そこで接続を外して接続したりと、だましだまし使ってきたが遂にご臨終となった。
不明なデバイスに認識されて初期化しますか?のメッセージも表示されることもあった。
電源LEDが点灯しなくなった、HDDは回転している様子。
先ずはケーブルを購入して交換したが駄目。
なにせ延長ケーブルで継ぎ足して接続していたので。
次にHDDを別の赤ケースに入れてTVに接続するが認識されない。
その赤ケースではTVの電源を落としてもパワースイッチはオン状態。
別のUSB3.0対応の黒ケースと交換して接続するも初期化しますかとメッセージが表示される。
この現象は最初から同じで一貫している。
TVにHDDを接続する際に赤ケースと黒ケースで試したがフォーマット済みのHDDを接続しても黒ケースでは初期化しますかのメッセージが表示された。
コントローラ、UHCIとOHCIの違いかなと当時は考えていた。
どうにも、八方塞がり状態だった。
そこで銀、赤、黒のHDDケースとケーブルも含めてPCで確認してみた。
TVに接続して録画してきたHDDケースの銀。
これはPCでもHDDの初期化を求めてくる。
接続は認識されているが不明ディスクの扱いでパワーLEDも点灯しない。
どうやらケースのUSB-SATAインターフェイスのコントローラー基盤が壊れている様子。
ケーブルを交換しても同じ。
次に赤ケースをPCに接続すると微妙だった。
USBケーブル1つでは認識されず、補助電源として2つのコネクタをPCに刺すと認識された。
WIN10の管理コマンドのディスク管理でHDDが認識されている。
そこで新しい別のケーブルに交換すると1つのコネクタで接続される。
補助電源付きのY字ケーブルに問題がある様子。
ケース自体は大丈夫そうだ。
黒のUSB3.0対応のケースはあっさりとPCに接続されて認識された。
このケースも大丈夫そうだ。
実はNASとして使用してきた別の銀色HDDケースがある。
これはSATA,IDEの双方が接続できるスグレモノ。
このケースをPCに接続するとHDDが認識されない。
Y字ケーブルなのでコネクタを2つ指しても駄目。
そこで新しいケーブルと交換するとあっさりと認識された。
HDDケースに付属してきたY字ケーブルに不具合があった。
古いHDDケースに付属してきたY字ケーブルには使用期限があるようだった。
ケーブルにトラブルが発生するなど考えたこともなかった。
今回は勉強になった。
TVの録画自体は解決していない。
そこで密林で銀ケースと同じ製品は販売されていないが、似た商品を発見、
発注したが中華製品なので本国から届くようで時間がかかる。
このケースで無事に使用できれば万々歳なのだが…。
HDD自体は壊れていないのだから、録画している番組が見られることを祈っている。
実は秋葉原で以前、HDDケースの基盤だけが販売されていた。
100円だったので探したが、その店は見つからなかった。
どうやら新たにビルが立つらしく工事中で店舗移動もないようだった。
それを買っておけば対応できたかもしれないと反省したが後の祭り。
そこで接続を外して接続したりと、だましだまし使ってきたが遂にご臨終となった。
不明なデバイスに認識されて初期化しますか?のメッセージも表示されることもあった。
電源LEDが点灯しなくなった、HDDは回転している様子。
先ずはケーブルを購入して交換したが駄目。
なにせ延長ケーブルで継ぎ足して接続していたので。
次にHDDを別の赤ケースに入れてTVに接続するが認識されない。
その赤ケースではTVの電源を落としてもパワースイッチはオン状態。
別のUSB3.0対応の黒ケースと交換して接続するも初期化しますかとメッセージが表示される。
この現象は最初から同じで一貫している。
TVにHDDを接続する際に赤ケースと黒ケースで試したがフォーマット済みのHDDを接続しても黒ケースでは初期化しますかのメッセージが表示された。
コントローラ、UHCIとOHCIの違いかなと当時は考えていた。
どうにも、八方塞がり状態だった。
そこで銀、赤、黒のHDDケースとケーブルも含めてPCで確認してみた。
TVに接続して録画してきたHDDケースの銀。
これはPCでもHDDの初期化を求めてくる。
接続は認識されているが不明ディスクの扱いでパワーLEDも点灯しない。
どうやらケースのUSB-SATAインターフェイスのコントローラー基盤が壊れている様子。
ケーブルを交換しても同じ。
次に赤ケースをPCに接続すると微妙だった。
USBケーブル1つでは認識されず、補助電源として2つのコネクタをPCに刺すと認識された。
WIN10の管理コマンドのディスク管理でHDDが認識されている。
そこで新しい別のケーブルに交換すると1つのコネクタで接続される。
補助電源付きのY字ケーブルに問題がある様子。
ケース自体は大丈夫そうだ。
黒のUSB3.0対応のケースはあっさりとPCに接続されて認識された。
このケースも大丈夫そうだ。
実はNASとして使用してきた別の銀色HDDケースがある。
これはSATA,IDEの双方が接続できるスグレモノ。
このケースをPCに接続するとHDDが認識されない。
Y字ケーブルなのでコネクタを2つ指しても駄目。
そこで新しいケーブルと交換するとあっさりと認識された。
HDDケースに付属してきたY字ケーブルに不具合があった。
古いHDDケースに付属してきたY字ケーブルには使用期限があるようだった。
ケーブルにトラブルが発生するなど考えたこともなかった。
今回は勉強になった。
TVの録画自体は解決していない。
そこで密林で銀ケースと同じ製品は販売されていないが、似た商品を発見、
発注したが中華製品なので本国から届くようで時間がかかる。
このケースで無事に使用できれば万々歳なのだが…。
HDD自体は壊れていないのだから、録画している番組が見られることを祈っている。
実は秋葉原で以前、HDDケースの基盤だけが販売されていた。
100円だったので探したが、その店は見つからなかった。
どうやら新たにビルが立つらしく工事中で店舗移動もないようだった。
それを買っておけば対応できたかもしれないと反省したが後の祭り。
2019年9月10日火曜日
SS-CS8購入
センタースピーカーとしてYAMAHA NS-C210を購入したが少し籠もった感じと
パワー不足を感じたのでSONYのSS-CS8を購入した。
密林で8,000円程度だった。
YAMAHAのNS-C300シリーズなら10cmコーンのスピーカーがあったのだが、
今は既に生産終了なので購入できない。
こちらは10cmコーンなので豊かな中低域が鳴ると期待した。
予想通りの音だとは思うが、YAMAHAのAVアンプとの相性なのか、サラウンド環境が
上手く連携できていない感じがする。
センタースピーカーなのでセリフや会話はこのスピーカーが全て担当するはずが
フロントスピーカーからもセリフが聞こえてくる。
AVアンプには様々な音響設定が組み込まれているので変えればいいのだが、
上手い設定を探しきれていない。
音響設定を変えた記憶はないのだが今となっては不明。
なので、これがベストなのかが未だ不明な状況。
今後の改善項目となった。
このスピーカーのケーブル接続端子はヤマハとは異なりバナナブラグを突き刺すタイプではなかった。
金メッキも施されおらず、安っぽい。
パワー不足を感じたのでSONYのSS-CS8を購入した。
密林で8,000円程度だった。
YAMAHAのNS-C300シリーズなら10cmコーンのスピーカーがあったのだが、
今は既に生産終了なので購入できない。
こちらは10cmコーンなので豊かな中低域が鳴ると期待した。
予想通りの音だとは思うが、YAMAHAのAVアンプとの相性なのか、サラウンド環境が
上手く連携できていない感じがする。
センタースピーカーなのでセリフや会話はこのスピーカーが全て担当するはずが
フロントスピーカーからもセリフが聞こえてくる。
AVアンプには様々な音響設定が組み込まれているので変えればいいのだが、
上手い設定を探しきれていない。
音響設定を変えた記憶はないのだが今となっては不明。
なので、これがベストなのかが未だ不明な状況。
今後の改善項目となった。
このスピーカーのケーブル接続端子はヤマハとは異なりバナナブラグを突き刺すタイプではなかった。
金メッキも施されおらず、安っぽい。
2019年9月1日日曜日
スイッチングハブ LSW3-GT-8NS 分解できない
10年程度使用して一部のポートが不良となったB社のスイッチングハブ。
分解しようと思ったがネジが無い。
何処にも存在しない。
ゴム足の裏も調べたがない。
どうやら上蓋が外せそうだが構造がよく分からない。
それに鉄板なので簡単には外せそうにない。
分解できれば電解コンデンサを交換すれば、故障ポート以外は利用できそうに思える。
そう考えたのだが分解できないと、どうしようもない。
どなたか、分解できた人は居るのだろうか?
壊すことを覚悟すれば外せそうだが、それは最後の手段にしたい。
半分のポートでも利用できれば使いみちがあるだけに勿体無い。
分解しようと思ったがネジが無い。
何処にも存在しない。
ゴム足の裏も調べたがない。
どうやら上蓋が外せそうだが構造がよく分からない。
それに鉄板なので簡単には外せそうにない。
分解できれば電解コンデンサを交換すれば、故障ポート以外は利用できそうに思える。
そう考えたのだが分解できないと、どうしようもない。
どなたか、分解できた人は居るのだろうか?
壊すことを覚悟すれば外せそうだが、それは最後の手段にしたい。
半分のポートでも利用できれば使いみちがあるだけに勿体無い。
2019年8月30日金曜日
BELDEN 8470, 8460
センタースピーカーの購入に際してケーブルを交換してみた。
BELDEN 8470をネットで安く販売しているショップを発見、購入してみた。
3mで税込み648円だった、DENONのケーブルと交換。
かつてはDENONもスピーカーケーブルを販売していたのでした。
交換した感じは変わらないかな?
まあ、サラウンド用のセンタースピーカーなのでフルレンジを鳴らすわけでもなく
違いが分かると凄いかもしれない。
密林では950円だったのでかなり安い。
密林では950円だったのでかなり安い。
DENONのケーブルは、どうやら2mだったようで配線がギリギリなので
3mに交換して余裕が出来たのは良かった。
それ以上でも、それ以下でもないかも。
BELDEN 8460はフロントエフェクト・スピーカー用に2mを
購入したが今はまだ未使用。
2019年8月24日土曜日
ヤマハ NS-C210センタースピーカーを購入
長らくドルビーサラウンドの構築でセンタースピーカーには不満を持っていた。
当時は、場所などの制約でNS-C225を購入した。
このスピーカーは6.5cmコーンを4つ搭載した定価1万5千円のセンタースピーカー。
作りはかなり良くて金メッキのコネクタが使用されていて重い。
高音は結構鳴るのだが中音、中低音が弱い。
サブウーファーを購入してセットしたがやはりセリフは甲高い声でしか聞こえない。
女性の声は良いが、男性の声まで甲高いのは悲しい。
密林でNS-C210が2,816円で販売されているのを見つけた。
8cmコーンで最安値のセンタースピーカーなのでダメ元で購入してみた。
想像通りの平凡なスピーカーで中音しか鳴らない。
でもサラウンドスピーカーのセンターならそれで十分。
今まで男性でさえも甲高い声で喋っていたのが、男性の声として聞こえる。
これは逆にセンタースピーカーとしては優秀なのだった。
安いだけに低音が軽く響く時がある。
これはケースの重量が足りないのかなと考えている。
上に重しでも置けばもっと良い音でなりそう。
当然、高音は弱いと欠点もある。
でも中低音を求めていたので、十分なスピーカーである。
これを進化させるには10cmコーンのセンタースピーカーの購入しかない。
ヤマハではNS-500シリーズになってしまう。
以前はNS-300シリーズを販売していたが既に生産中止で販売していない。
そうなると500シリーズ、700シリーズは高価過ぎる。
そこで探したら適当なスピーカーを発見したが大きいのでAV機器の再配置が必要。
色々と場所を移動する必要があり、そちらを優先しないと設置が出来ない。
それに購入しても満足できるかは不明。
そしてNS-C210、225をどうするかも考えないといけない。
取り敢えずは、フロントエフェクトスピーカーとして流用を考えている。
こちらは別途ベルデンのケーブルを購入して音を鳴らしてみる予定。
現状のセンタースピーカー用ケーブルもベルデンに交換予定で発注済み。
さて、サブウーファー購入から始まったドルビーサラウンドの構築は
無事に終了するのだろうか?
それとも…。
ちなみにケーブル接続端子は内部だけ金メッキが施されている。
NS-C225は端子全体が金メッキ仕様なのは、定価の違い?

当時は、場所などの制約でNS-C225を購入した。
このスピーカーは6.5cmコーンを4つ搭載した定価1万5千円のセンタースピーカー。
作りはかなり良くて金メッキのコネクタが使用されていて重い。
高音は結構鳴るのだが中音、中低音が弱い。
サブウーファーを購入してセットしたがやはりセリフは甲高い声でしか聞こえない。
女性の声は良いが、男性の声まで甲高いのは悲しい。
密林でNS-C210が2,816円で販売されているのを見つけた。
8cmコーンで最安値のセンタースピーカーなのでダメ元で購入してみた。
想像通りの平凡なスピーカーで中音しか鳴らない。
でもサラウンドスピーカーのセンターならそれで十分。
今まで男性でさえも甲高い声で喋っていたのが、男性の声として聞こえる。
これは逆にセンタースピーカーとしては優秀なのだった。
安いだけに低音が軽く響く時がある。
これはケースの重量が足りないのかなと考えている。
上に重しでも置けばもっと良い音でなりそう。
当然、高音は弱いと欠点もある。
でも中低音を求めていたので、十分なスピーカーである。
これを進化させるには10cmコーンのセンタースピーカーの購入しかない。
ヤマハではNS-500シリーズになってしまう。
以前はNS-300シリーズを販売していたが既に生産中止で販売していない。
そうなると500シリーズ、700シリーズは高価過ぎる。
そこで探したら適当なスピーカーを発見したが大きいのでAV機器の再配置が必要。
色々と場所を移動する必要があり、そちらを優先しないと設置が出来ない。
それに購入しても満足できるかは不明。
そしてNS-C210、225をどうするかも考えないといけない。
取り敢えずは、フロントエフェクトスピーカーとして流用を考えている。
こちらは別途ベルデンのケーブルを購入して音を鳴らしてみる予定。
現状のセンタースピーカー用ケーブルもベルデンに交換予定で発注済み。
さて、サブウーファー購入から始まったドルビーサラウンドの構築は
無事に終了するのだろうか?
それとも…。
ちなみにケーブル接続端子は内部だけ金メッキが施されている。
NS-C225は端子全体が金メッキ仕様なのは、定価の違い?
2019年8月21日水曜日
ヤマハ サブウーファー YST-FSW150を購入
YAMAHAのAVアンプ、レシーバーを長年使用しているがサブウーファーは
必要性を感じなくて購入していなかった。
しかし1万円程度の機器なら試しに購入してみようと考えた。
設置場所の問題から古い機種のYST-FSW150を購入してみた。
設置は電源を繋いで、AVレシーバーにピンコードを1本接続するだけ。
YAMAHAの機器なら連動スイッチが機能するかと思ったがどれでも
繋がるわけでもなかった。
まあフロントに電源スイッチがあるのでオン/オフは難しくない。
普段はドルビーサラウンドをオフにしたような使い方。
久しぶりに音響設定スイッチをいじってみた。
なんだか低音が追加されたのか以前よりも聞きやすくなった。
追加してみて初めて分かる重要性だと思った。
ここで気になるのはセンタースピーカーの硬い音である。
これも設置場所の関係でNS-C225を使用している。
高さのない機種で6cmコーン4つで人物の音声を担当している。
やはり中高音しか聞こえない。
高音は豊かだが中低音が弱い。
だが今までのようなセリフが聞こえにくい状況が少々改善された。
聞こえにくかったセリフがハッキリ聞こえる。
これはサブウーファを追加したことでAVレシーバーの設定が変わったのだろうか?
やはり0.1でもトータル設計されている音響構築が整ったからだろうか?
ハッキリと低音が分かるわけではないが、全体のバランスが整って
セリフもハッキリ聞こえるように思えた。
購入は正解だったと喜んでいる。
しかしオーディオ業界は新しい機種が発売されない悲しい現状をも知ってしまった。
今回購入した機種も2007年発売の機種だった。
どこも近年は積極的には新機種を投入していない。
そのおかげか、定価27,000円の機種が13,000円弱で購入できたのは喜ばしい。
この機種は大口径のコーンを下向きに配置して、バックロードホンの
ように逆位相の出力を正面に出力する。
なので正面には穴しか空いていないのだった。
必要性を感じなくて購入していなかった。
しかし1万円程度の機器なら試しに購入してみようと考えた。
設置場所の問題から古い機種のYST-FSW150を購入してみた。
設置は電源を繋いで、AVレシーバーにピンコードを1本接続するだけ。
YAMAHAの機器なら連動スイッチが機能するかと思ったがどれでも
繋がるわけでもなかった。
まあフロントに電源スイッチがあるのでオン/オフは難しくない。
普段はドルビーサラウンドをオフにしたような使い方。
久しぶりに音響設定スイッチをいじってみた。
なんだか低音が追加されたのか以前よりも聞きやすくなった。
追加してみて初めて分かる重要性だと思った。
ここで気になるのはセンタースピーカーの硬い音である。
これも設置場所の関係でNS-C225を使用している。
高さのない機種で6cmコーン4つで人物の音声を担当している。
やはり中高音しか聞こえない。
高音は豊かだが中低音が弱い。
だが今までのようなセリフが聞こえにくい状況が少々改善された。
聞こえにくかったセリフがハッキリ聞こえる。
これはサブウーファを追加したことでAVレシーバーの設定が変わったのだろうか?
やはり0.1でもトータル設計されている音響構築が整ったからだろうか?
ハッキリと低音が分かるわけではないが、全体のバランスが整って
セリフもハッキリ聞こえるように思えた。
購入は正解だったと喜んでいる。
しかしオーディオ業界は新しい機種が発売されない悲しい現状をも知ってしまった。
今回購入した機種も2007年発売の機種だった。
どこも近年は積極的には新機種を投入していない。
そのおかげか、定価27,000円の機種が13,000円弱で購入できたのは喜ばしい。
この機種は大口径のコーンを下向きに配置して、バックロードホンの
ように逆位相の出力を正面に出力する。
なので正面には穴しか空いていないのだった。
2019年8月10日土曜日
8ポートスイッチングハブ CO-BSW08GTXVL2
古いバッファローの8ポートスイッチングハブが寿命っぽいので
新たにCorega CO-BSW08GTXVL2を購入した。
もう生産中止で各ショップのストックしか存在しない様子。
個人的にはCorega社が好きなので敢えて探して購入した。
今ならYAMAHAの8ポートレイヤー2スイッチを購入するのが正しい選択だと思う。
ただし同じ価格帯だとブラスチック筐体なのが気に入らなかった。
ちなみに古いバッファローのハブは10年程度使用できたので家庭用ハブとしては
十分働いたと言える、満足行く結果だ。
このコレガ社のハブは業務用なので10年以上は動作するはず。
この機器は一応VLAN対応だがフロントのディップスイッチで切り替える。
3-3-2などのグループの組み合わせが選べるが、3台程度の複数使用を前提に
考えられた機構のようだった。
あまり意味のない仕様でバッファローのアンマネージ・レイヤー2スイッチのほうが
良かったかもしれない。
これも似た形状で中身は他社のOEMかなとも思ってしまうが詳細は不明。
まあVLAN自体が必要かは評価が分かれるところだろう。
異なる部署はネットアドレスを変えればいいだけである。
その場合にサーバーは共有するならルーターが必要なので、それより
VLANが安いのかは機器に依るかもしれない。
1台で設定ができるのが便利ではあるが。
新たにCorega CO-BSW08GTXVL2を購入した。
もう生産中止で各ショップのストックしか存在しない様子。
個人的にはCorega社が好きなので敢えて探して購入した。
今ならYAMAHAの8ポートレイヤー2スイッチを購入するのが正しい選択だと思う。
ただし同じ価格帯だとブラスチック筐体なのが気に入らなかった。
ちなみに古いバッファローのハブは10年程度使用できたので家庭用ハブとしては
十分働いたと言える、満足行く結果だ。
このコレガ社のハブは業務用なので10年以上は動作するはず。
この機器は一応VLAN対応だがフロントのディップスイッチで切り替える。
3-3-2などのグループの組み合わせが選べるが、3台程度の複数使用を前提に
考えられた機構のようだった。
あまり意味のない仕様でバッファローのアンマネージ・レイヤー2スイッチのほうが
良かったかもしれない。
これも似た形状で中身は他社のOEMかなとも思ってしまうが詳細は不明。
まあVLAN自体が必要かは評価が分かれるところだろう。
異なる部署はネットアドレスを変えればいいだけである。
その場合にサーバーは共有するならルーターが必要なので、それより
VLANが安いのかは機器に依るかもしれない。
1台で設定ができるのが便利ではあるが。
2019年8月3日土曜日
PCがネットに接続できない
突然のトラブルだが今回は迷うこともなかった。
今はバッファローの8ポートスイッチングハブとELECOMの8ポート
スイッチングハブを併用している。
新しいELECOMのハブが大丈夫なようなおかしいような。
そこでバッファローの古いハブを見るとステイタス表示のLEDが高速に点滅をしている。
何かがおかしい、暴走している?
そのパケットがELECOMのハブにも伝わっている様子。
一斉送信のブロードキャストパケットを送り続けている?
そこで電源をオフして再起動すると点滅が解消され、外部にPCが接続された。
やはり10年来、使用している家庭用ハブは限界のようだ。
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